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必読!ご注意!「黒バスケ」容疑者「渡辺博史」と類似姓名!
[第2023回](小吉)・・・12月16日(小吉)

『 同じ呼び名「わたなべひろふみ」で、しかも「博」が付く姓名;全国には「渡辺博史」が約200人「渡辺博文」が約400人とか・・・。
 このたびの「黒バスケ」脅迫容疑者が逮捕されたのですが、この容疑者「渡辺博史」と間違えて、「渡辺博文」さんを容疑者として、書き込みしているサイトが沢山あります。
 いいですか、同姓同名でも全国に多数おられるのに、1字異なれば名誉を毀損しますし、運気も「天と地」の違いがあります。
 「渡辺博”文”」(史⇒文)さんなら”地格9”となり、とても”思考力”があるので理性が働きますし、「渡辺博史」さんという全国200人の同姓同名でも、誕生日や生活環境により、運気は大きく異なってきます。
 ですから、このような類似の姓名が多いケースでは、姓名判断の書き込みは十分に注意を払う必要があります。』

 今日のニュース。
『 週刊少年ジャンプ(集英社)の人気漫画「黒子のバスケ」を巡る脅迫事件で、「威力業務妨害容疑」で逮捕された派遣社員「渡辺博史」容疑者(36)(大阪市東成区)が、警視庁の調べに対し、「証拠を残さないよう細心の注意を払っていた」と供述していることが捜査関係者への取材でわかりました。
 約500通にも上る脅迫文は、関東から九州にかけての広範囲で投函されており、指紋も一切検出されなかったが、防犯カメラの映像が決め手となって浮上しました。
 捜査関係者によりますと、漫画の作者の母校である上智大(東京都千代田区)に、硫化水素入りの容器と犯行声明文が置かれた昨年10月以降、各地で開催された漫画関連のイベント会場などに、計約500通の脅迫文が送られていました。
 これらの脅迫文の消印は、「銀座」(東京)・「さいたま新都心」(埼玉)など関東圏や、「住之江」(大阪)・「尼崎」(兵庫)など近畿圏のほか、福岡、静岡、愛知県などで、計16か所で投函されていました。鑑定の結果、封筒や脅迫文書、切手からは指紋が一つも検出されていなかったほど慎重でした。』


 これだけ全国から1年間も投函続けるとは、派遣社員の給与から旅費・宿泊費も相当入要だったでしょうに・・・。これだけのエネルギーがあるなら、昨日のブログ;『 必読!独創的な発想で、”青年”億万長者「金城拓真」氏!』のように、僅か6年間で、「25万円から300億円」を生み出すことに、同じ30歳代のエネルギーを打ち込んだら・・・、どんなに本人の”生き甲斐”はもちろん、ご両親も喜ばれたことでしょう。
 この渡辺容疑者は、生活環境に恵まれなかったかも知れませんし、姓名から見ても一つのことに”凝り性”(4のダブリ)で、”気ままな行動”(博=12を含む)のうえ、地格10から"思考力”がなく、総格34(17×2)から”切れやすい”性格もあり、総じて”理性”が働かない姓名だったのです。
「渡辺博史」天格24・地格10・総格34
 
 
 しかし、前述しましたように、この同姓同名は全国に約200人のうち、他の199人ともそれぞれ誕生日が異なり、生活環境(家族の上げマン・下げマン、土地家屋などの影響)が異なりますので、運気や性格も「天と地」の違いが出てくるのです。
 ですから、過去のブログにも再三記載していますが、犯罪者は生まれもって悪人ではなく、赤ちゃんのときからの「姓名の運気」と「周囲の影響」を受けて、”幸運な生涯か、否か?”の人生を歩むことになるのです。
 みなさんも、犯罪者に対して「罪を憎んで、人を憎まず」の精神を持ってください。(この精神は、弁護士はもちろん、犯罪者を更生させる「保護司」の仕事には必要なのです。)

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