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必読!儒教思想もどこへ?”住職”が母親を殺害!
[第1828回](中吉)・・・3月31日(大吉)

『 「”住職”が母親を殺害だって?」と、ニュースに驚き。釈尊の「仏教思想」と、孔子の「儒教思想」とは多少異なりますが、それでも「”住職”の実母殺害」は、一般人の尊属殺人とは異なり社会への影響が大きい。 』
 ニュースでは、
『 30日、福岡・中間市で、同居する85歳の母親「畠山サツキ」さんを登山用ナイフで殺害したとして、長男で"住職"の「畠山裕行」容疑者(61)が逮捕されました。
 取り調べに対し畠山容疑者は「日ごろ、口うるさく言われていた」と供述しているということです。
「おとなしい、優しい人。あんまり何も言わないで」(畠山容疑者を知る人)』ということです。
 この容疑者の姓名は、
「畠山 裕行天格22・地格9・総格31

この住職は、日頃は地格から”賢く”、総格から”几帳面”な僧侶ですが、”事件事故”を呼ぶ「天格22」と「裕行(ひろゆき)」の2文字左右別れ。仮に逆の「行裕(ゆきひろ)」で名付けていたなら、このような母親殺しの事件が起きていなかったと推測されます。
 従来の親殺しは、「退職してまで”親の介護”」に疲れて、”安楽死”が目的の殺害事件であれば、殺害動機の同情の余地があります。
 しかし、畠山容疑者が「日ごろ、(母親に)口うるさく言われていた」と供述していることが動機であれば、仏に仕える住職としては、余りにも短絡的で犯行を抑制する理性に欠けます。
 母親という者は、「子どもが、何歳になっても子ども」の意識は変わらないものです。ほとんどの家庭では、母親という者は”口が効け、認知症”でない限り口うるさく、子どもから見れば「ああ、ウルサイなあ〜」と思うものです。
 この状態であれば、母親が高齢でも元気な証拠。母親が亡くなれば、逆に「母親の小言を聞きたい・・・」と思っても、後の祭り? 仏壇からでも墓石からでも、一言の小言もない静かなものです。
 「孝行したい時には、親はなし・・・」と昔から言いますね。
私の父親は、9歳のとき母親(私の祖母)を病気で亡くしました。
 82歳で亡くなった父親は、病院のベットで「(73年前の)母親の夢を見た。母親が何か口うるさく小言を言っていたが、とても懐かしくて嬉しかった!」と言い、数日後息を引き取りました。
 私も子どもの時から、母親の小言で成長したようなものです。
 母親というものは、「口ウルサイ!」のが当たり前なのですよ・・・。

(追 記)
 山梨・甲府市でも、実母殺害のニュース。
『 同居中の89歳の母親「数野きよの」さんを殺害したとして、無職「数野 一(はじめ)」容疑者(64)の男が逮捕されました。』
「数野 一」天格14・地格11・総格25
「4+1」系列は、”切れやすい性格”になります。 

必読!残念・・「余命年齢30年」も残した女優「坂口良子」さん。
[第1827回](小吉)・・・3月30日(小吉)

『 惜しくも女優「坂口良子」さん57歳が、”余命年齢”約30年も残して、”横行結腸がん”でこの世を去りました。女性の平均寿命86歳から見れば、あと30年も生存できるのですよ。皆さん、長生きは辛いことも多いのですが、それ以上に楽しいことも多いのです。「病気なら止むを得ない」と思われるでしょうが、”病気”だって、姓名一つで”健康体”を維持して、平均寿命86歳以上に生存して、「世の中の変遷を、目で確かめる楽しさ」も味わってください。』

 厚生労働省が、2012年5月31日に公表した平均寿命は、「男性が79.55歳、女性が86.30歳」となりました。皆さん、平たく言いますと、「男性は80歳、女性は86歳」で、初めて「ああ、人並みに生存して来たなぁ〜」と言えるのです。
 折角、この世に誕生しても、余命年齢30年を残したら、もったいないですね。
 まして、美人で朗らか、テレビ推理ドラマ及び時代劇の人気アイドルであった「坂口良子」さん、57歳で永眠とは・・・。このニュースを聞いたとき、フアンだった私はショックでしたよ。
 最近、ガンなどの病気による40〜50代の有名人死亡ニュースも時おり聞きますが、余りにも早いですね。
 「生存年齢は何年か?」という具体的年齢は予測できませんが、「坂口良子」さんのように若くして亡くなる方は、姓名の影響が大きいのですよ。
「坂口良子」天格14・地格6・総格20
どうですか? すべて”偶数”のうえ総格20とは・・・? ”美人”の「6」に”朗らか”な「20」がありますよ。でも、一番大事な対外的な”運気”を表す天格が「14」では・・・”病難”を退散させるだけのパワーがないのです。
 仮に、「個人名;良子」さんが、”呼び名”を変えない場合で「「りょう子」さんなら、天格9・地格6・補格3・総格18 となり、天格9のパワーで、少なくとも平均寿命まで生存できた可能性があります。

 皆さん、折角、この世に生を受けたのですから、若くして、「事故事件・病気など」で短命にならず、ましてや「受験や就職」に失敗したことで、この世を儚んで、「自ら命を断つ=自殺」は是非とも思い留まってください。
 就職活動中の大学生らの10%が、いま現在、本気で「死にたい、消えたい」と考えていることが自殺対策支援を手がけるNPOの調査で明らかになりました。
人生は、80年以上もあるのです。
 20歳代で、命を断つことは、勿体ないですよ。
 57歳で亡くなった「坂口良子」さん、少なくとも”余命年齢;あと30年”はご家族やフアンのために生存したかったのでは・・・? 心残りだったでしょう。 

必読!生誕110年!映画監督の大御所「小津安二郎」。
[第1826回](小吉)・・・3月27日(小吉)

『 名付けは、”・・・らしさ”が必要です。長男は長男らしい名、次男は次男らしい名が必要です。運気は「太郎・一郎」に限らず、画数などが良ければ、「二郎・三郎」でも長男より成功者となることができます。
例えば、「小津安二郎」映画監督の三兄弟。このうち、映画界の歴史に残したのは、次男が一番の成功者「小津安二郎」映画監督です。人名用途の”漢数字”は、霊数”算用数字”と異なり、「二」でも”画数”さえ良ければ、歴史に残る成功者となるのです。』

 さて、歴史に残った故人の映画監督と言えば、代表作”東京物語”の「小津安二郎」監督や”影武者”などの「黒澤 明」監督でしょうね。
 どちらも本名ですが、”漢数字”「二」でも映画監督として活躍した先輩であり、黒澤監督も尊敬していたのが、今年生誕110年(1903年生まれ)の「小津安二郎」監督です。
 この三兄弟は、次のとおりです。

 長男;「小津 新」天格16・地格10・総格26
 次男;「小津安郎」天格9・地格11・補格9・総格29
 三男;「小津 信」天格12・地格12・総格24

 この三兄弟、共通しているのは”漢数字”使用の「一、二、三」が長男・次男・三男と順序良く名付けられています。
 しかし、どんな訳か、次男の「安二郎」だけは「郎」が付いている点が、兄「新一」と弟「信三」との違いがあります。
 そのうえ、もっとも大事な”画数”に違いがあることが判りますでしょう。
 前記のとおり、「安二郎」はなんと「9が3ヵ所」と「1が1ヵ所」で、対外的な運気が良い天格が「9」ですね。
 このように観ますと、同じ両親の子で、同じ愛情を持って名付けても、「9」のパワーを受けられる子どもは、成功者となり歴史に残る人になるのです。
 どうですか、「小津」という苗字・・・これを熊崎式では天格と称して、先祖代々受け継がれ・・・としていますが、この三兄弟とも同じ「小津」ですよ。
 ですから、熊崎式のように「小津」の画数を求めても、何の意味もないのです。まして、「津=10」「郎=14」と画数を出す説がありますが、これでは「小津安二郎」監督の功績を判断できません。
 「運気」を判断するのは、「苗字」と「個人名」との”相関関係”が必要ですよ。同じ兄弟で成人しても、一人は”有名人”、一人は”唯の人?”という違いがどこの家庭でも生じてきます。
 
でも、例外的に兄弟とも有名人;「石原慎太郎と裕次郎」、「小泉孝太郎と進次郎」の兄弟もいますが、この中では、「石原裕次郎」のみが画数と龍脈(3文字左右別れ)に問題があり、「慎太郎」は80歳の長寿ですが「裕次郎」は52歳の早死という違いが出てくるのです。
 皆さんのご親戚の中でも、同じ祖父母からの子どもさん(伯父・叔父さん宅)で、同じ苗字でも、資産家もあれば非常に苦労されている家庭もあるなど、その境遇はマチマチでしょう。
 これらの不公平・不平等の現象は、「姓名の影響」が大きいのですよ。

必読!昨日まで”元気”、翌日”交通事故死”の夫婦?
[第1825回](大吉)・・・3月26日(小吉)

『 全く、災難は予測できないもの。昨日まで元気だったご夫婦。翌日、ご夫婦とも交通事故死!という受難は、予測できないものです。それだけに、「交通事故や大病にも強い”ベストの姓名”」を持つことは、ご家族全員に必要なことです。特に、夫婦や親子というのは、互いに”陰陽作用”を受けますから、”上げマン”になるか、”下げマン”になるか? それは姓名による影響が大きいのですよ・・・。』

  さて、昨日のニュース。
『 長野県の中央道上り線で、停まっていたキャンピングカーにトラック2台が追突し、キャンピングカーの山梨県の夫婦が死亡しました。
25日午前1時ごろ、この事故で、キャンピングカーが大破し、外に出ていた山梨・笛吹市の運送会社社長「河上聖子」さん(39)と夫で専務「河上尚士」さん(47)がおよそ100m跳ね飛ばされて死亡しました。通報した男性によりますと、キャンピングカーは走行車線に停まっていて、夫婦は車の外で作業をしていたということです。
 追突した2台のトラックの運転手に、けがはありませんでした。河上さんが経営する運送会社によりますと、2人は「23日から大阪に行く」と話していたそうです。』
とのことです。
 会社の社長夫婦・資産家・キャンピングカー所有など、一般から見ますと、羨ましいくらいの幸せなご夫婦。日常、「健康運・知徳運・家庭運・社会運・財運」などに恵まれていても、ある日、突然訪れる「交通事故など災難、そして急病」などは、いくら注意しても、”災難”や”大病”に弱運の姓名ですと、「気を付けて運転してね。」と家族が送りだしても、”追突や正面衝突”として、凶気は向こうからやってきます。
 これらの凶気を受けるのか、避けられるのか? ”努力”ではどうにもならず「全て”運”次第・・・」ですよ。
 私が45年間、「対人対物事故ゼロ!」を更新して来たのも、”運”なのですよ。”開運”を業としている姓名判断師として、これだけは”模範”のケースです。
 さて、この事故のご夫婦は、
「河上聖子」天格21・地格6・総格27
「河上尚士」天格16・地格6・総格22


どうですか、妻「聖子」さんからは、どこにも”事故事件”に遭遇する暗示はありませんが、夫「尚士」さんの姓名は、「全て”偶数”」であり、特に男性には”弱運”の「6」がダブった結果、「22」の”事故事件”を呼ぶ”2”系列となっていますね。すると、どうでしょう、「夫の凶気が妻に及ぶ」という”夫婦の陰陽作用”からの交通事故死の事例なのです。
仮に、同じ”ひさし”でも、「寿史」にいち早く”改名”していたら、「天格15・地格8・総格23」となり、ご夫婦とも交通事故など遭遇せず、いつまでも幸せなご夫婦であったと思われます。
 でも、誰もがこのような何不自由ない幸せなご夫婦が、ある日突然、交通事故死で亡くなると、誰が予想できるでしょうか?
 私でも「天命数霊術」から観て、「いずれは、災難が訪れる」と判断できても、霊能者ではないので、”いつ?”という日時は予測できません。
 そのためにも、日頃から「”事故事件”を避け、”大病”にもならぬ幸運な姓名」を、ご家族全員が持つ必要がありますよ・・・。
 「健全なる身体は、巨万の富より”清く尊い”!」のです。  

必読!再度お願い;大衆演劇「國定忠治」などの名で判る出身地。
[第1824回](小吉)・・・3月23日(小吉)

 ・・・再度のお願いです。
 最近、また「都道府県名」の記載がなく、「苗字」のみの件名でPCメールを頂いたのですが、”迷惑メール”と勘違いして、間違って消去した事例もあります。毎日、相当数のメールを受信しますので、必ず冒頭の”件名欄”に「都道府県名+苗字」の二つはお忘れなくお願いします。
 それに、例えば「田中・山本・中村・小林・・・」さんなど、全国に多い苗字ですと、数件のメールがダブリ、勘違いで間違った内容で返信した場合もありましたので、特定するため「都道府県名」の記載が必要なのです。
 この記載程度で、”個人情報”の特定はできませんし、私の場合、メカに弱く、個人情報を悪用するだけの能力はありませんので、ご安心のほどを・・・。

 これに付いては、次のブログを再読してください。
任侠物の時代劇;「の石松」「番場の忠太郎」「清水の次郎長」などでも、”出身地”を名乗っているではありませんか?
 任侠の世界でさえ、出身地ぐらい”個人情報”と思っておらず、その位は”礼儀(仁義の一部)”と思っていましたよ。
 現在のサラリーマンでも、自己紹介で「○○会社で営業しています”中村”です。」と、”会社名・所属部課”を名乗るのが常識ですね。

 
『 「必読!大衆演劇「國定忠治」などの名で判る出身地。」([第1686回]2012.09.10 )』
(ブログ右欄の「Search」で、[第1686回]を検索するのみでリンクしています。)

 ご質問やご相談など、ご遠慮なく送信してください。
(info@gakuyo951.jp:gakuyo951.99@docomo.ne.jp)

必読!天格地格「9」のダブリでも”龍脈”の安定が必要!
[第1823回](小吉)・・・3月22日(大凶)

『 「あの体罰さえなければ、息子はもう30歳になっていただろう・・・。」と、ご両親の残念なお気持ち、私も同年代の息子がいますので痛いほど理解できます。・・・なんと、19年ぶりに市教委が「当時、小6年生だった「内海 平(うつみ たいら)」くんの自殺は”体罰”が原因だったと認めたのです。』

 昨日のニュース。
『 兵庫県たつの市で1994年9月、放課後に首をつって自殺した小学6年の男児について「事故死」として処理し、直前の教師の暴行との因果関係を否定していた市教委が、今月になって「体罰による自殺」と認めて両親に謝罪、文部科学省に訂正を報告したことがわかった。
教育現場の隠蔽体質に批判が強まる中、訂正せざるを得ないと判断したとみられる。
市教委が新たに「自殺」として報告したのは、龍野(現・たつの)市立揖西(いっさい)西小の「内海(うつみ)平(たいら)」君(当時11歳)。教室で運動会のポスターの作り方を質問した際、担任の男性教諭から「何回同じことを言わすねん」などと言われ、頭や頬を殴打されたことにショックを受け、その日の夕方、自宅の裏山で首をつって死亡した。
 警察は自殺と判断したが、学校は「事故による死亡(管理外)」「原因不明」と報告書に記載し、責任を否定していた。両親は市に損害賠償を求めて提訴。2000年1月、神戸地裁姫路支部は、自殺と暴行との因果関係を認めた上で、市に3792万円の支払いを命じた。市は控訴を断念。それでも訂正は「必要ない」との立場を変えなかったが、今月19日、市教委の「苅尾昌典」教育長が両親宅を訪れて謝罪、訂正を伝えた。』とのニュース。

 この事件は”氷山の一角”か?
 文部科学省の発表によれば、
 平成20年 自殺者数136人(そのうちの原因不明…73)
 平成21年 自殺者数165人(そのうちの原因不明…96)
 平成22年 自殺者数147人(そのうちの原因不明…96)
このように、過去3年間のみを見ただけでも、の児童生徒の自殺448件のうち約6割に当たる265件の自殺が「原因不明」で“処理”し、地元教委・学校現場の”責任逃れ”が見えます。
 小中高校時代の子どもの”多感な心理”を、教育委員会・校長・現場教諭とも理解していながら「自己保身(昇進)のための”責任逃れ”」を優先に、”大過なく定年まで・・・”という精神で、事実をもみ消す傾向に昔からあります。
 私が現職当時、主として「文部省・厚生省」担当の行政監察官と「行政相談」担当課長でした当時から、「地元教委と教育現場」の”もみ消し”トラブルはありましたよ。
 
 さて、19年振りに「自殺と体罰」の因果関係を認めた「苅尾昌典」教育長は、とても正義感がある方で、このような教育長は珍しいですよ。
「苅尾昌典」天格15・地格15・総格30

それにしても、”体罰”と”もみ消し”の犠牲になった「内海 平」くん、次のとおり「天格・地格とも、9のダブリ。とても賢く、成績が良かった自尊心を、級友の面前でメンツを潰された”失意の心”が良く理解できます。
 この教諭、”褒めることは皆んなの前で”、”叱るときはコッソリと・・・”という原則を実践していなかった」と思われるのです。
「内海 」天格9・地格9・総格18

どうですか、姓名としては「9」のダブリで、「とても賢い才能」がありますが、ただ一つ、決定的に残念なことは「平」の一字名・・・? 風水にいう「尖・角・衝・射」のうち”尖=一本立ち”であり、精神的な”安定性”を欠く典型的な”龍脈(形)”なのです。ですから、頭は良くても”感受性が強い子”であること、担当教諭は日頃から心得ていなければ、”みんなの前で叱る”ような失態をします。
 もし、「平」の一字ではなく、たとえば「竹中 平蔵」(地格19;元総務大臣・慶応大教授・経済学博士)のように”安定感”がある姓名であったなら、今頃は頼もしい30歳の青年であったろう・・・と想像され、とても残念です。
「天命数霊術」を知っていれば、自殺などの悲劇もなく、計り知れない開運を手に入れることができますよ。将来有能な子どもの芽を摘むとは、日本にとっても大きな損害で、「僅か一人の存在が、日本の歴史を創る!」こともあるのです。

特報!「望月岳陽”門下生”」に告ぐ!生涯の課題です。
[第1822回](大凶)・・・3月21日(大吉)

『 熱心な門下生から、「生涯、目標を持って研究できる”課題”を与えてください。」という申し出がありました。確かに、世の中の進歩;「理系はもちろん、文系でも基礎理論から応用理論へ、そして実用化!」 こうした科学文化は、一世代だけではなく、後継者が常に研究を重ねて進歩し、社会貢献となります。門下生のみなさん、「生涯の研究課題」です! 将来、「著作権を取得」できるくらい頑張ってください。  
 もちろん、門下生以外の方でも、生涯研究されることは、社会貢献になりますので、歓迎です。』

★[「天命数霊術」の研究課題 ]]
〕貊顱峺綸携卦図(神亀の図)」の中心タテライン(9・5・1)以外の「ヨコ・ナナメのライン」は、”人類への実用化”は可能か?
⊃霊による「天命・運命・宿命・使命」と「開運」との”相関関係と実証例”?
「奇数・偶数」と「整数・素数」が与える”運勢の影響と実証例”?

 以上の3点を生涯の研究課題としてください。とくに,里澆任癲◆崔作権」が取得できて、実に応用範囲が広く、社会貢献できます。
 ただし、”占い”ではなく”人文科学”ですから、いずれも「根拠・判断基準・実証例」が必要です。
(私の一代では、十分に研究できていませんし、いつ私の先祖の辞世「影たのむ 若葉のこして 散るさくら」になるかも? 文明科学は何代にもわたり、進歩して行くものです。若い門下生に期待しておきます。)


(お 礼)
 この度の白内障の手術にあたりまして、お見舞いのメールや品々を頂きましたことを感謝いたします。これで色彩は鮮明に見え、長年不自由した近視・乱視も改善されました。この場を借りて、お礼申します。 

必読!数の吉凶;「和栗百恵」准教授と同じ理論!
[第1821回](大吉)・・・3月20日(大凶)

『 特に”人の才能”は、必ずしも「50+50=100」どおりにならないと言う「和栗百恵」准教授の理論・・・、これは私が40年前から開発した「天命数霊術」で応用した持論と同様なのです。これには「X+Y=100」という理論と「50+50=100+α」という二つの態様があります。』

 いいですか、単純な算数なら「50+50=100」ですが、世の中、そんな単純な結果が出るものではありません。計100となる組み合わせ、例えば「55+45=100」「60+40=100」・・・など、他に沢山の組み合わせができますね。これを応用したのが”人の運気や才能・性格”です。
 ところが、人間社会ではこれだけではないのです。
 「50+50=100+α」という”α”というオマケまで付いてくる運勢や才能などがあります。そこが、単純な算数と異なるのですよ。
 ですから、過去のブログで何度も投稿していますように、「天命数霊術」は「天格X+地格Y=総格Z」であり、「XとYの組み合わせ次第で、Zの”吉凶”が異なるという”日本初の姓名判断の理論”です。
  例えば、同じ総格30という姓名の画数でも、例えば「19+11=30」もあれば、「15+15=30」「12+18=30」「20+10=30」・・・など沢山の組み合わせができますね。ですから、姓名判断という”外的・内的な運気や才能”で構成されているので、軽はずみに「30のみの”吉凶判断”はできない」のですよ。
 (構成数がない”車のナンバー・電話番号など”では、下2桁「30」の吉凶を直接に判断すれば良いです。)
 この理論も、全国の姓名判断説と大きく異なるのです。
ですから、例えば「私の姓名の総格は32画ですが、運気が良い名前でしょうか?」という質問には、単純には答えられないことが判りますね。
 根本円通説では、「32画は”大凶”!」と言いますが、私の説では「その32も”構成数”次第で、”吉”にも”凶”にもなる」という理論は、姓名判断の基本です。ですから、例えば「19+13=32」の32は”大吉”で長所(朗らか・楽天家・玉の輿・金運)になりますが、「22+10=32」の32は”大凶”の短所(気まま・集中力がない・心神障害)として判断して行きます。
 このように総合的に、相関関係を見て判断して行きますので、矛盾した判断にならないのです。
 これを全国の熊崎式ですと、五格をバラバラに判断しますので、”矛盾”した判断になり、結局、「運が良いのか?悪いのか?」がサッパリ判らないのです。 

 さて、前置きが長くなりましたが、
日曜朝のTV番組で、私の理論と同様な説があることに感動しました。
 それは「女子大の就職活動の一環、”体験学習”」に採用していることが紹介されていた番組でした。
 就職難の現在、就職率100%を出している大学のゼミ;福岡女子大学の「和栗百恵」准教授の理論です。
「体験学習」を通して、自分で考え、実行することから始まり、体験後に自らを振り返ることが大事なことと主張されています。
 この”振り返り”というのは、反省とは違い「何が出来ないのか?を見つける場」だそうで、それを出来るようにするには、「自分がどうしたらよいのか?」を考える、思考のプロセスへ導くとのこと。
 算数の計算式「50+50=100」という答えではなく、「X+Y=100」と言うように、たくさんある計算式の方を考える必要があるという説。
 社会人として、企業として必要なのは、決まった答えではなく、何通りもあるプロセスであるということです・・・などが、和栗准教授の理論であり、民間企業への「体験学習」を通じての”自律性”を養った女子大生。
 このような教育を受けた女子大生に、企業は歓迎しており、この就職難の時代に「就職率100%の福岡女子大」となったのですよ。

 どうですか、「天命数霊術」による人の運勢と和栗准教授の理論とは、共通性がありますでしょう・・・。

必読!「仁科亜季子」の「章子⇒明子⇒亜季子」の改名効果?
[第1820](大凶)・・・3月19日(大吉)

『 ”間違った改名”は、運気を下げる! 「仁科亜季子」の離婚報道、その原因が仮に業者が勧めた”間違った改名”なら、プロとしての責任は重い。歌手「仁支川峰子」の改名に勧めた姓名判断師のように、改名で逆に「運気がダウン!」したら、プロとしての責任は非常に重いのです。
 世の中の姓名判断師の皆さん、〆拠判断基準実証例の三点を満たさない”命名・改名”は、逆に運気を下げるもと! もっとプロ意識を持って欲しいのです。』

 この報道の「仁科亜季子」さんの改名、「本名;章子」さんから「明子」へ、そして「亜季子」に再改名。でも、運気が改善・好転してきましたでしょうか?
 この改名は、業者(姓名判断師)の助言によるものか、否か?は不明ですが、仮に、歌手「西川峰子」さんの改名のように、「仁支川峰子」に改名したとたん、1ヵ月目に”甲状腺乳頭ガン”の大手術。(再読;「必読!「西川峰子」が「仁支川峰子」に”占い師?”が改名」[第1040回]2010.08.11)

 話題が前後しましたが、今日のニュース。
『 タレントの「仁科亜季子」さん(59)が、2011年に結婚した広告代理店勤務の男性と離婚していたことが18日に判明し、19日発売の「週刊女性」が報じている。仁科の所属事務所は「2月中に離婚が成立しました」と説明。財産分与や慰謝料などについては「そういったことについてのコメントは差し控えますが、こじれたりということはありません」と話した。仁科は1月に「離婚協議中」と報じられ、17日のイベントに登場した際には「60年も生きていればいろいろあります」と意味深な発言をしていた・・・』
と報道されています。
さて、本名「仁科章子」さんは、「仁科明子」の芸名でデビューしたが、俳優「松方弘樹」と結婚後に芸能活動を休止。2児をもうけたものの、1998年(平成10年)12月に離婚した。結婚中の1991年には子宮頸がんを発病するなど、「離婚から病気へ」の凶運。
 そして、松方との離婚を機として1999年春に芸能界へと復帰、その際芸名の漢字表記をそれまでの「明子」から「亜季子」へと改名していますが、運気は好転せず、再び離婚の運勢? さあ、どうですか?「改名」の効果はありましたでしょうか? 
 この三つの姓名を比較してみましょう。
「仁科 章子」天格15・地格12・総格27
「仁科 明子」天格12・地格12・総格24
「仁科季子」天格11・地格17・補格3・総格31

これらを比較して観ますと、対外的な運気が良いのは、もともと天格15の本名「仁科 章子」であり、「章子⇒明子⇒亜季子」への改名はそれほど効果がなく、特に天格12の「仁科明子」で”離婚とガン”の災難でした。
 これでは、「何のための”改名”」なのか? 
 仮に、この改名に姓名判断師の助言に基づいているとしたら・・・? プロとして責任が重大です。もっとも法的には、その助言は強制ではなく、仁科さんの任意であるので、業者の法的責任はないのですが、道義的には業者としては”失格”ですよ。
 いいですか、皆さんが改名をするときは、業者に質問をして見ることですよ。
「その名は、どんな根拠に基づき、どんな判断基準からですか?」と必ず質問して、特に女性の候補名なら「絵に描けるような”優雅な”センス」があるのか?否か?も検討してみることです。
 そうすれば、”改名による開運”の可能性は非常に高くなりますよ・・・。 

必読!"幸運は「戸籍名」より「日常使用名」で好転する。
[第1818回](中吉)・・・3月17日(小吉)

『 昨日、2年振りに東京の20代後半の女性からメールを頂きました。
「(略)・・・不思議なのですよ。高校時代の部活の先輩、卒業後10年振りの同窓会で再会してから、先生に改名して頂きましたね。
実は、その改名、先生にも内緒で「先輩の苗字」で改名を依頼して、なんとなく憧れの先輩と結婚した気になって、彼にも内緒で”カラオケグループ”と”切り絵同好会”の会員名として日常使用していたら、今月24日が結婚式になりました。ですから、架空の改名を雅号として日常使用していましたら、本当に戸籍名になりそうなのです。こんな不思議なことがあるのですね。・・・(略)」(原文どおり抜粋)』
との嬉しい便りを頂き、私も初めてのケースに少し驚きました。
 しかし、この現象は「日常使用の”気”が運気を引き寄せる風水の”理気”であり、当然の”好転作用”で何も不思議なことでもないのです。

 いいですか、このブログで「戸籍名(本名)より、日常使用名(通称名・雅号・芸名・ペンネーム・四股名など)で、運気は変化する」と、何度も投稿しましたね。ですから、改名してすぐには、家庭裁判所の許可を得ないと、戸籍変更できませんが、「日常の通称名」で”使用頻度”をあげれば、特に戸籍変更しなくても、次のタレントや歌手などのように、「戸籍名より、タレント名が有名!」になるのですよ。
 今までの例では、「”イチロー”の運気であり、戸籍名の”鈴木一朗”ではない。」とか「”美空ひばり”の運気であり、戸籍名の”加藤和枝”ではない」と説明済ですが、この実証のため、次の戸籍名(本名)から、皆さんは何人の”タレント名”が正解になりますでしょうか?
 
 峅弾1冓検廣諭 ◆嵶詭斃二」⇒? 「大野 穣」⇒?
ぁ嵜本高文」⇒? ァ峅和疾徒蕁廣諭
Α崛田明子」⇒? А嵋迷悉嬌」⇒? ─嵒靄楙夜」⇒?
「岡山直美」⇒? 「山田輝美」⇒?

 どうですか?この10人はほんの一例であり、非常に沢山のタレントが「戸籍名より芸名で運気!」を招いています。この10人、逆に”タレント名”を先に書けば、皆さん、「な〜んだ・・・」とオール正解になりますよ。
 それほど、「戸籍名より、通称名なのです!」
 では、正解を載せておきます。何人正解でしたか?
 峅弾 茶」 ◆屮ッツ石松」 「北島三郎」
ぁ嵬誓于箸気鵑沺廖´ァ峽法〇飴沺癖源泙鮟洩勝法
Α嵌代亜紀」 А崚圈,呂襪漾廖´─崟凜團鷸辧
「松居直美」 「伍代夏子」

 これらは、何もタレントばかりではなく、一般の方が趣味や習い事でも、雅号やペンネームで運気が変化してきます。ですから、「ベストの”雅号”で、ベストの”運気”を呼ぶ」ことを、胆に銘じてください。
何も無理やりに戸籍まで変更しなくても、”運気”は訪れますよ。
特に明治文豪でも、例えば「樋口一葉」の”雅号”で紙幣の肖像として歴史に残るペンネームであって、戸籍名(本名)の「樋口奈津」で評価されたのではないことも記憶していてください。

必読!TPP問題;日本より大きい「頭の広さ?」で思考せよ。
[第1817回](小吉)・・・3月16日(小吉)

『 「どうだ、凄いだろう。ピカピカの"舶来品(はくらいひん)の皮”のグローブだぞ〜。」と中学2年生(終戦後の昭和26年)のとき、私は学校に持って行き、級友に自慢したことを鮮明に覚えている。
当時、皮のグローブなど日本製にはなく、全て布製。 皮のグローブなど、中学生にとっては”夢のような宝物”であった。しかも、何でも良質な製品は、主にアメリカ製であり、それを”舶来品”と日本人は呼んでいたのです。』
(実はその宝物は、旺文社の「英語優秀作文募集」に応募して、私がベストの英作文だったということで、満点の評価を受けて、全国で最優秀答案の賞品が、その”皮のグローブ”(舶来品)でした。)

 さて、時代が流れた現在、あらゆる工業製品でも加工食品でも、
「made in Japan」とか、「原産国 日本」の表示があれば、何か”ホッと安心”して、スーパーのカゴの中へ・・・。
 現在、日本中が「TPPは賛成だ!いや反対だ!」と政界も財界も国民も二分三分して、喧々諤々・・・! 国民でも生産者と消費者は、立場が逆になる分野も多く、これまた賛成・反対が二分・・・。
 でも、若い一般消費者は「TPPとは、一体?何のことかな? AKBやATMなら判るが・・・」という程度で、戦後からの成長期を経験してきた中高齢者でないと、将来の仮定ばかりで「舶来品から日本製への時代、そしてまた舶来品の到来か?」の価値判断ができないのでは・・・? この問題は私も結論を出ず、TPP交渉参加を表明したのも、経済政策の一つ;アベノミクス(Abenomics)も実に悩みが多い・・・ようだ。
 この難題や東日本震災復興もあり、ドジョウの「野田」さんも、「ヤレヤレこれで肩の荷が降り、後はアベノミクスのお手並み拝見だなぁ〜」と、ドジョウ鍋をつついて、おられるでしょうね。オッと、そのドジョウは日本産かな・・・?』

 初めに「TPP」とは? 「Trans Pacific Partnership」の略。
(Trans=超えた? Pacific=太平洋 Partnership=協力・・・らしい)
 これを、日本語なら「環太平洋パートナーシップ協定」ということで、「品目別関税撤廃」で終局は「自由貿易」を目指しているとか・・・でも、私もよう判らんのです。

 さあ、皆さん、過日のブログにも「XはYである。」という情報だけを鵜呑みしないで、「Xは本当にYなのか?」そして「Yならば、どうしたらベストのCになるのか?」を思考してくださいと言いましたね。
 「このように、思考する人が増えるほど、日本は発展して行きます。」
 そして、これは姓名判断の説でも同様、日本中の説が、例えば「苗字は先祖代々承継され・・・」という「苗字=先祖代々」の公式は間違い、「姓名判断=統計学、9・19=大凶・・・」などの公式も間違い。本当に「XはYなのか?」を考えると、真実を発見できるのです。(関連ブログ;「必読!高齢姉妹の”孤立死”事件は、日本の将来像か?」[第1802回2013.02.10])

 しかし、折角思考しても、すぐマイナス思考で「日本が滅びるよ!」なんて、オーバーに言う知識人もいる。この程度では、「日本は”9画の奇跡的なパワーがある国”」なので、その程度のことでは一時的に”衰退”することがあっても、”滅び”ませんよ。 
_凸權石の小説「三四郎」の書き出しに、同じ列車に乗り合わせた教授らしい人が、三四郎に「・・・日露戦争に勝って、一等国になっても駄目ですね。日本は滅びるね。」と言う。
 しかしこのマイナス思考には、三四郎に教えた名セリフがあるのです。
「熊本より東京は広い。東京より日本は広い…日本より”頭の中”の方がもっと広いでしょう。」と、日本の将来を担う若者に期待を込め、「要するに、物事は”大きく広く思考せよ。」との教えだったのでしょうが、「日本が”滅びる”ね。」というマイナス発言は、その紳士の人格を下げてしまいます。
現在の代表的な女性文化人;持論「プラス思考で生活しなさい」と言われる「瀬戸内寂聴」氏も「年寄りを大事にしない国は”滅びます”。」とのマイナス発言がありましたね。

 いいですか、この,鉢△良集宗↓,龍擬は「日本より大きく広い頭で思考しなさい。そうすれば日本は”発展”しますよ。」と言い、△寮ジ容盪瓩蓮峭睥霄圓鯊膸にする国は、”発展”しますよ。」と逆に「滅びる⇒発展」に表現し、冒頭の「TPP問題」でも、”ダメダメ・・・”ではなく、プラス思考で”どうしたら相互国とも発展するのか?”を思考していくべきでしょうね。
 事実、私も従来の姓名判断説がダメダメではなく、「どうしたら、真実で好転できる説を開発できるのか?・・・」を、現在まで約40年研究し、工夫し改良して行ったのが、現在の「天命数霊術」による命名・改名なのです。

必読!中国の指導者「習 近平」国家主席とは、どんな人?
[第1816回](小吉)・・・3月15日(大吉)

『 中国の新しい指導者「習 近平」国家主席。一体?どんな人柄でしょうか?このブログでは、政治や体制思想の観点には触れず、純粋に「姓名判断」からみた”人柄”を中心に観てみましょう。』

 さて、「胡錦濤」氏(中国共産党の第4世代の最高指導者)の後任として、「習 近平」氏が第5世代の最高指導者として就任したことは、皆さんも良くご存じでしょう。
 ところが、日本と隣国である中国の指導者が、一体、どんな人柄なのか、純粋に「姓名判断(天命数霊術)」から判断して置くのも、必要かとも思います。
 それには、先ず前任の「胡 錦濤」氏の人柄を判断・・・。
「胡 錦濤」天格25・地格17・総格42
一言で言えば、「自尊心が強い正義感は、自己の価値判断基準によっており、意のままにならないときは、”キレやすい”性格でもある。したがって、あまり国民の意見を参考にせず、独断先行のところがある。」との判断をしたのですが、いかが・・・?でしょうか。
 これに対して、「習 近平」氏は、
「習 近平」天格18・地格5・総格23
先ず、「国民に対しては、天格18(「近=7」を含む)から”温厚で思いやり”がある反面、”負けず嫌い”で自己主張が強い時も観られる。また、総格23と地格5から、自分に対しては”自尊心が強く自信家”でもあり、”自己に厳しい質素倹約の精神が持論”であります。」
 彼の人柄は、父親「習 仲勲」氏(元国務院副総理;天格17・地格15・総格32)ですから、父親とは全く逆の性格であり、文化大革命において反動学生とされ、1969年から7年間、陝西省延川県に下放された”苦労を経験”しています。
 このたび、彼の”苦労人”と言う体験から、「ぜいたく禁止令」を発令して、高級な中華料理なども制限され、公費による会席を禁じ、また政治家幹部の視察は、高級乗用車ではなく、マイクロバスを使用させているようです。

また、彼は「周囲の意見を聞きながら政策を実行するタイプの人物」であるという評価もあります。
 「党員、官僚の腐敗」に対しては厳しく臨み、政治的にも経済的にも開放的な姿勢をもった指導者として評価されています。
 さらに、現在の中国共産党幹部の演説や文章を、「冗漫、空虚、偽り」であるとして、文章や演説をもっと判り易くし、国民に理解できるよう改革する必要性を主張しています。
 「一般大衆は歴史を作る原動力だ。腹を割って話さなければ、大衆は理解できない。」と述べ、貧困層への視察も行い、名君の片鱗も見えます。
 しかし、一面では「国力増強・富国強兵」とした路線は、前任者と変わらずです。それは”負けず嫌い”の性格からですが、「軍のトップ」にも就任した手前、その増強路線は変わらないでしょう。
 
 以上のように、「天命数霊術」による姓名判断を心得れば、日本人のみではなく、古代中国人の「孔 丘」(孔子;9画)や「諸葛孔明」(天格19)の判断もできるのですよ。

必読!神仏は不存在?気の毒な境遇;母親と息子の殺害事件2件!
[第1815回](大吉)・・・3月14日(小凶)

『 「罪を憎んで、人を憎まず」という犯罪者を弁護する法哲学があります。この精神を真に理解できる人が、弁護士としての資質があります。どんな凶悪犯でも、赤ちゃんのときから、”凶悪”ではありません。”姓名と運気”と言う密接な関係から、吉凶の影響を受けて成長して行くのです。
 世の中には、”神仏は不存在か?”と思われるほど、”幸せな人”と”不幸せな人”の格差は激しく、それが原因と姓名の影響を受けて、母と息子の殺害事件が2件・・・。皆さんも「罪を憎んで、人を憎まず」の精神を忘れず、ニュースを見てください。』

(事件 1)
『 10日午後5時ごろ、足立区綾瀬のマンションの一室から「母親をはさみで刺した」と110番通報がありました。警察官が駆けつけたところ、この部屋に住む「小松慶子」さん(83)が、首や胸などから血を流して倒れていて、病院に運ばれましたが、その後死亡が確認されました。
 警視庁は、部屋の中にいた小松さんの次男で無職「小松邦紀(くにとし)」容疑者(49)を殺人未遂の疑いで緊急逮捕しました。調べに対し邦紀容疑者は「将来のことで悩んでいた」と供述しているということです。
 その悩みとは、小松容疑者は約10年仕事をしておらず、母親と二人暮らしで借金があったとみられ、警視庁の調べに対し、「将来のことで悩んでいた。母を殺せば楽になる」と容疑を認めている。』
とのことです。
 この事件の詳細が報道されていませんので不詳ですが、中高生ぐらいの反抗期と異なり、49歳の次男が母親を、何の理由も動機もなく殺害するはずがありません。まして、殺害後に自ら110番通報しているのですから、比較的冷静な行為ですが、”はさみ”を凶器としているところに惨忍性がありますが・・・。
 さて、「母親は老いて、わが身は49歳でも仕事なく、将来を考えると・・・」という境遇から、「母親を楽にしてあげたい・・・」という殺害動機が芽生える人がいるのです。しかし、その動機から殺害の「実行行為に移す人」と「理性で抑制できる人」・・・これらの格差も生まれながら「吉名と凶名」との格差からの影響が大きいのです。(ただし、同姓同名の人でも「他に好影響受ける条件」が異なれば、理性もある立派な人もおられます。)
「小松邦紀」天格10・地格17・総格27

(事例 2)
『 13日午前5時前、大阪・柏原市で「母親が電気コードを息子の首に巻いた」と住人の親族から通報がありました。警察官が駆けつけたところ、1階の居間で「金田 浩」さん(25)が首に電気コードを巻きつけられた状態で倒れていて、病院に運ばれましたが、死亡が確認されました。
警察は浩さんと同居していた母親「金田美砂江」容疑者(55)を殺人の疑いで逮捕しました。取り調べに対し、美砂江容疑者は「精神疾患の息子に疲れ、自分がやりました。家の中で壁をたたいたり大声でわめいたりしていて、悩んでいた」と容疑を認めているということです。』
この事件は、母親が息子を殺害・・・という逆の事件です。
 この事件も息子の将来を儚んで・・・「息子は死んだ方が楽になるのでは・・・」という母親の動機から、殺害行為に及んだのです。
 さて、母親の姓名は、
「金田美佐江」天格14・地格12・補格6・総格32

★   ★   ★
 上記のうち、同じ加害者でも、(事例1)のように”切れやすい”「4・7」タイプは”外向性”であり、(事例2)は「2・4・6」タイプの”内向性”の違いがありますが、いずれも運気に恵まれない「姓名と運気」による影響なのです。
 だれも成長して、このような”恵まれない”運勢を望む者はいませんね。
 偶然に与えられた神仏の”慈悲”と両親の”愛”を受けて、名付けられた姓名からの運気・・・? 仮に成長して犯罪者となっても、法的には「個人責任」ですが、法哲学的には「罪を憎んで、人を憎まず」の精神を理解して欲しいのです・・・。

(お知らせ)
 過日以来、「白内障」の両眼手術で停止していましたブログを再開いたします。無事に回復して、従来の矯正視力0.8から1.2に改善し、自然の風景も色鮮やかに見えます。これで命名・改名の仕事も再開できます。皆さんにも「天命数霊術」のブログを読まれるようご友人・知人に普及方、よろしく願います。

必読!暴風雪の中の美談:北風を背に命をかけ、愛娘を守る!
[第1814回](小凶)・・・3月6日(小吉)

『 最近、稀に聞く父娘の美談! 我が子を虐待死させる親がいる中で、暴風雪に自分の命をかけ、北風を背に10時間も愛娘を抱き続けて、娘の命を守った父親が、感動の美談として全国に報道されています。・・・昨晩がお通夜でした。』

(ニュースから)
『 ”北の大地”北海道を襲った暴風雪。車を捨てて歩き始めた父は、猛烈な地吹雪の中、たった一人の娘を守ろうと、10時間にわたって覆いかぶさるように抱きしめながら体温を奪われ命を落とした。
 「大丈夫か〜?!」。”ひな祭り”の3日午前7時すぎ、湧別町東の牧場用倉庫前で、雪の中に黒色の上着の一部を見つけた道警遠軽署員が大声を出した。雪を払いのけると、同町の漁師「岡田幹男」さん(53)が、小学3年の長女「夏音(なつね)」さん(9)を両手で抱きかかえながら、うつぶせに倒れているのが見つかり、その胸の下にスキーウエア姿の夏音さんが泣きながら震えていた。
岡田さんは、風が吹いていた北側に背を向けていたといい、夏音さんは低体温症ながら命に別条はなかったが、岡田さんは搬送先の病院で凍死が確認された。
 知人らによると、岡田さんは2年前に妻を亡くし、夏音さんと二人暮らし。
 近所の男性(51)は「一人娘をとにかく可愛がっていた。守りたい一心だったのでは・・・?」と話す。別の知人によると、夏音さんは病院で「お父さんはどうなったんですか?」としきりに気にする様子だったという。
 自分の上着を長女にかぶせていたことが、親族の証言で新たにわかりました。
 「 自分の上着をかぶせて、そこに覆いかぶさって亡くなっていた。”自分を犠牲にして子どもを助けようという気持ち”だったのでしょう。(岡田さんの親族)』
とのニュースです。
 このニュースから、夏音さんは2年前に母親を亡くしているので、この受難で父親も亡くし、9歳で孤児になった悲劇です。しかもこの受難で「父親は自分の命を犠牲にして、私を助けてくれた。」と、大人に成長しても、この3月3日の暴風雪は強烈な印象と父親への感謝の心は、永久に残ることでしょう。

 ところで、このような感動のニュースでも、当事者の姓名が影響しているのですよ。
父親「岡田幹男」天格21・地格12・総格33
長女「岡田夏音」天格18・地格14・総格32


 父親の姓名は、天格21の”行動力”と総格33の”思いやり”、しかも天格21の中には「幹=13」が含まれて、この行動力には一層の”思いやり”を含んだ姓名であり、この悲劇を如実に暗示しています。そして、心の中は地格14が長所に作用し”負けず嫌い”で”正義感”の強い性格を現しています。
 さて、長女の「夏音(なつね)」さん、冬は厳寒の大地ですから、「”夏”が訪れる音(気配)」を待ち望んでいたお気持ちは理解できます。しかし、やはり”季節の字体”は”短い”気候を現すので、人名としては避けるべきであり、しかも、全て”偶数”配列となり、その結果”事件事故”を呼ぶ「総格2系列=32」ですから、あまり運気に恵まれた姓名ではないのですよ。
 
 本当に、近年稀に聞く”父娘の感動な話”に感涙いたしましたが、せめて遺された「夏音」さんには、名の1字目を「11画」に改名(天格19となる)して、運気を180度”好転”させ、天国のご両親が安心されるような「幸せな人生」を送って頂きたいですね・・・。

(お知らせ)
 過日、お知らせしましたように、明日7日は「左目」の白内障の手術ですから、5〜6日はテレビ・パソコン・読書などは厳禁になりますので、ブログを一時停止します。その間、過去のブログを再読していてください。

必読!5歳児未満の交通事故は、”親の不注意”!
[第1813回](小吉)・・・3月5日(大吉)

『 0〜5歳までの事故死、”親の不注意”が多いのですよ。特に交通事故の場合、親の不注意により、幼児の飛び出しなどで、”不可抗力”の加害者を発生させることがあります。身長が低い幼児は”死角”になることが多く、駐車場の出し入れにも事故を招くことが多い。この点にも十分注意喚起する事故が発生しました。』

(ニュース原文どおり)
「 2日昼前、茨城・ひたちなか市の幼稚園の駐車場で、3歳の男の子が駐車場を出ようとした乗用車にはねられました。男の子は頭の骨を折る重傷です。
市内に住む3歳の「木戸悠月(ゆづき)」ちゃんが、駐車場から出ようとした乗用車にはねられました。悠月ちゃんは頭の骨を折るなど重傷ですが、命に別状はないということです。
 この事故で、警察は乗用車を運転していた無職「石田朋美」容疑者(28)を自動車運転過失傷害の疑いで現行犯逮捕しました。
警察によりますと、悠月ちゃんは両親と一緒に幼稚園の入園説明会に参加した帰りだったということです。警察は石田容疑者の安全確認が不十分だったとみて、調べを進めています。」
とのことです。

 このような交通事故は、「・・・石田容疑者の安全確認が不十分・・・」という”過失”も考えられますが、暴走状態でもない限り、”親の注意義務”によって事故は避けられることが多いのです。
 この事故の現場状況は不詳ですが、「状況」(駐車場などでの一人歩き)によっては、事故責任の度合いは「過失相殺」になる場合もあります。屋外での5歳児未満の一人歩きは、親が手を離さないなど十分な注意義務が要請されます。
 さて、「悠月(ゆづき)」ちゃんの名を一見しますと、これも”流行名”ですが、一番の難点は”男女の区別”が付かないことです。
しかも「悠」は”ゆ”ではなく、漢音呉音とも”ゆう”と発音します。
 もっとも長年の”慣習読み”として、人名の名付けなら良いのですが、最近の流行名は慣行化していない”省略読み?”が多く見られます。
 そのうえ「赤ちゃんの名付け」既刊本や地方新聞では、「ゆづき」という音感は”女児”の実例が多いのですよ。しかし、この事故の被害児は”男児”なんですね。
 このような名付けは、将来本人が成長して「男女を間違えられること」も多くなり、それが原因の”イジメ”に遭遇することも予想されます。
 だれが見ても、「男児は男らしい”雄大さと賢俊さ”、女児は女らしい”優雅さ”がある名付け」をするのも、親の責任だと思います。
 「流行するもの、必ずしもベストにならず!」は、名付けにおいても言えることです。
 ただ、この事故の場合、”画数”に比較的恵まれていたので、死亡事故にならなかったのは幸いでした。
「木戸悠月」天格15・地格8・総格23

一方、加害者は、
「石田朋美」天格13・地格14・総格27
ですので、外見は穏やかな人柄ですが、この画数配列は「4・7」タイプの”短気でキレやすい”性格から、安全確認が不十分な運転が多いのでは・・・?と思われます。
 しかし、この事故は被害児の親の責任もあるでしょうが、この事故を経験に、今後は十分に安全確認をされ、私のように46年間の「対人対物事故ゼロ」の記録を創られることを期待したいですね。

 ところで、幼児の交通事故事例として、過去のブログにも投稿していますので、参考に再読してください。

(関連ブログ)
[秘伝!時効前、ひき逃げ犯人逮捕の責任は”誰”?]
(2008.01.30 [第237回])

[必読!母子とも天格「2」系列で、母子で加害者と被害者。]
(2011.07.07 [第1321回])

[必読!「京都五山送り火」と”人生の無常”を想う。]
(2011.08.16 [第1359回])

必読!ひな祭りの前夜;”豪雪”で車内の一家4人死亡!
[第1812回](大凶)・・・3月3日(小吉)

『 近年にない北日本の豪雪!方々で沢山の被害を報道で知り、お見舞い申し上げます。その中でも、”ひな祭り”の前夜に、豪雪に閉じ込められた一家4人のうち、小中高校の3人の子どもも”豪雪の被害者”!
 このような天然災害の受難も、個人の”運気の良否”に影響があるのですよ。』

 今年の北日本の豪雪、ニュース報道で知り大変お気の毒に思っています。
 その中でも、昨晩の女児の成長を祝う”ひな祭り前夜”、豪雪のために”短い人生”となった中高の女子2人と小学男児1人が、自然災害の犠牲に・・・。
(ニュース原文)
『 2日午後7時10分ごろ、北海道中標津町俣落の道道で、雪の吹きだまりに乗用車が埋まり、車内に4人が閉じ込められていると消防に通報があった。4人は近くの「宮下加津世」さん(40)と高校2年生の長女「未彩(みさ)」さん(17)、中学2年生の次女「彩世(さよ)」さん(14)、小学5年生の長男「大輝(だいき)」くん(11)で、病院に搬送されたがいずれも死亡が確認された。中標津署は一酸化炭素中毒の可能性が高いとみて、死因を調べている。
 気象庁によると、現場から比較的近い根室中標津空港周辺は、同日午後10時40分に最大瞬間風速26.7メートルを観測するなど、暴風雪の状態だった。』
とのことです。
 このような災難は、交通事故死ではなく、自然災害の犠牲でしょうが、このような受難も”姓名の吉凶”に影響しますので、「天命数霊術」の五大条件を満たしたベストの姓名であることが必要なのです。
 不謹慎とは思いますが、これも”公益性”が目的のため、運気の吉凶を判断することをお許し願いたいのです。

「宮下加津世」天格15・地格12・補格5・総格32
「宮下 未彩(み)」天格15・地格14・総格29
「宮下 彩世(よ)」天格24・地格8・総格32
「宮下 大(だいき)」天格13・地格18・総格31


 どうですか、「天命数霊術」から観ますと、4人とも難点があり、ベストの姓名ではありませんね。
〜躋32の”事件事故”を呼ぶ「2系列」が二人。
◆嶌漫廚録楊昌藩僂両豺腓任癲◆匹△筺Δ気ぁ匹任△辰董◆匹機匹里澆牢畦册匹澆任呂覆ぁ
「未彩」さんは、「5・9」がある”賢い”お子さんですが、姓名の「下」「未」の2文字が尖っており、その下の「彩」が左右別れで”事件事故”を呼ぶ”風水の天斬殺”の形。仮に「美咲(みさ)」なら天格19となり、事件事故を避けられる。
ぁ峙院廚了体は、何度も記載のとおり”事件事故”を呼ぶ。
ナ貎討痢峅団点ぁ廚、仮に「香都代(かつよ)」であれば、天格19となり、2系列もなく、このような受難は避けられたと思われる。女性の姓名は、「絵に描けるような優雅さが必要!」と何度も記載。「加津世」と「香都代」とは、どちらが優雅でしょうか?

 このように、家族のうち1人でも”事件事故”を呼ぶ姓名である場合、お互いに影響し合うのですから、家族全員がベストを姓名を持つことが必要なのです。
 折角、この世に誕生したが、姓名の影響で「楽しいことも、苦しいこと」も経験しない短い人生では、本当に残念でしょうね。
 特に女性は、平均86歳までの長寿は当然のことなのですが、今日の”ひな祭り”も祝うことなく、若年で天国へ・・・とは・・・。

必読!「白内障」手術は30分;前後”衛生保全”が2週間!
[第1811回](大吉)・・・3月1日(大吉)

『 「白内障の手術とは、簡単で僅か30分、視力も乱視もスッカリ良くなり、なぜ、もっと早く手術しなかったのか?後悔しています。」と、今まで何人の方から良いことばかり聞かされていました。「のど元過ぎれば、熱さを忘れる!」という諺がありますが、人の噂は”話半分”に聞いておけば丁度良いようです。
 確かに、手術は30分ですが、手術の前後の衛生保全のため、通算2週間、私のように両眼とも視力回復の手術なら、全体で3〜4週間は日常生活に制限と家族の協力が必要なのです。これが辛いのですよ。
 .謄譽咫Ε僖愁灰鵝ζ表颪皀瀬瓠情報はラジオだけ。⊆蟒僂梁任噌腓錣察ε日・数回の事後診察には、家族の立ち会いが必要。F浴・運転ダメ。もちろん温泉ダメ、通院の運転には全て娘が代行、毎日4回の点眼薬などは妻が介護。
など、こんな行動制限もあるのですよ。
 子どもの時から病気・ケガ一つ経験しなかった私の初体験です。
 
 でも、現在、右目の手術をして8日目ですが、若い20代から近視で乱視なので、矯正視力は0.8であり、やっと運転免許更新をパスしてきましたが、なんと右目だけで矯正視力1.2で、しかも乱視は殆ど改善しています。
 それに、驚いたことに、白内障でいつも霧がかかった景色が、なんと自然の色彩の鮮やかなことに、感激です。
 まさに世の中が生まれ変わったようで、私も真に”第2の人生”が来たようです。
 しかし、来る7日に左目の手術をしますので、ブログ再開は15日以降になると思います。
 「白内障の手術は簡単よ!」という噂は、良い点ばかり強調されて、前後2週間の”衛生保全・行動制限”の辛さ?などを、体験者は公表しておらず、良いことばかり・・・。でも、生まれ変わったような視力改善のことを考えると、「まあ、いいか。命に別状ない手術だから許されるか・・・」と、自ら慰めています。

 それにしても、医術の進歩は素晴らしいですね。このうえ、IPS細胞の実用化が進めば、”手術なし”で”飴だま一つ”舐めて「白内障」など飛んで行く時代になるかも・・・?
 若い皆さん方が、高齢者になる時代では、現在殆どの人が体験する”目の老化”「白内障」なんて・・・、風邪引き程度の”医術の驚異的な発展”になるかも知れませんね。
 
 以上のような事情ですから、今月中旬まで1800回のブログとツイッター、アーカーブなどを再読していてください。
 なお、「赤ちゃんの名付け」などで、お急ぎの方はメールを入れていてください。中旬から再開できるよう「候補名」は、準備できるからです。  』