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必読!55歳の息子、自宅放火で高齢の両親を殺害!
[第2308回](中吉)・・・12月31日(大吉)

『 いよいよ今日で、今年も終わりになりましたね。
大晦日や正月・・・「昔のような情緒はなくなったねぇ〜。ご近所集まり年末の餅つき、子どもたちは凧上げしたり、コマを回したり・・・」と、露天風呂で老紳士が私に話かけました。私は「全く、そうですね。昔はみんな貧しいながらも、楽しい正月を迎えたものです・・・。」と相槌を打って、昔の情緒を思い出していました。
 さあ、皆さん、今年の初詣も、大神社ではなく、地元の氏神様に一年のお礼と感謝の気持ちを伝えに、明日の初詣を予定にしています。(大神社は、渋滞のホトボリが覚めたごろに、参詣の予定です。)』

 昨日のニュースを見ますと、またまた悲劇・・・。
『 ★自宅に放火、両親焼死させた55歳の長男を逮捕★
水戸署は30日、水戸市姫子の無職「今堀 泰」容疑者(55)を現住建造物等放火と殺人の疑いで逮捕した。
今堀容疑者は27日午前1時頃、自宅1階の自室で衣類などにライターで火を付け、木造2階住宅約122平方メートルを全焼させ、1階の別の部屋で就寝中だった父「今堀 清」さん(86)と母「今堀 セキ」さん(89)を焼死させた疑い。
 調べに対し、「両親との関係で悩みがあった。死んでもかまわない思った」と供述しているという。
 今堀容疑者は長男で、両親と3人暮らし。27日夕方、自宅から北に約6キロ離れた同市内の路上で、靴を履かずに歩いているところを同署員に発見された。』

 最近のニュース。実に肉親や夫婦間の「介護疲れの殺害事件」や「乳幼児虐待事件」も多いですね。
 今日の家庭は「3人暮らし・・・?」とは、長男は55歳で未婚なのか?とも思い、また、ご両親の介護が必要なのか? 55歳で無職とは持病などがあるため働けないのか・・・?など、この事件を正確に判断しないと、「死んでもかまわない!」という”未必の故意”でご両親に対する「放火殺人罪」になる適性な判断ができないと思います。
 ご両親を殺害し、「自分もどうなっても良い・・・」という心境になるためには、「相応の理由と動機」があったと思い、その境遇にあった長男も哀れに感じます。
「今堀 天格14・地格11・総格25

この画数配列を観ると、”「泰=10」”を含む「4・1」タイプですから、”病的なほど”神経質なようです。そして、ご両親が「86歳」と「89歳」の高齢ですから、長男としては将来が不安になったのは、無理がないところです。
 ですから、「自宅を焼いて、両親も焼死すれば、後は自分だけ・・・、すると、両親への放火殺人で仮に死刑になっても・・・それでも止むを得ないか・・・」と長男は投げやりになったので、このような事件になったと思います。。
 この事件も、現在の「少子高齢化の弊害」の一面だと思います。しかし、それでも運気が良い人は、自分の家庭を持ち、夫婦力を合わせて、両親二人の介護や世話をすることができたのですが、前述の「天格14・地格11・総格25」では、特に対外的な運気に弱く、その望みは叶えられそうにもありません。

 皆さん方の人生は、これからです。若い時は「自分も両親も健康・・・」で、まさか介護が必要な境遇になるとは・・・想像できないかも知れませんね。
 でも、やがて日本中が、今日の長男のような境遇になるかも・・・?
 そのためにも、ぜひ、沢山の日本人が男女老若とも、「天命数霊術」に充足した強運の姓名にしておくことは、初詣より大事なことですよ。
 「神は、自らたすくる者をたすく!」・・・

(お 礼)
  今年の年末にも、全国の方々から、地元の特産物やご寄附を頂きまして、感謝に絶えません。年末年始は家内も娘・息子も大阪から岡山の家にきており、特産物など家族で頂きました。厚くお礼申しあげます。

必読!天格「2」系列;101歳に続き、高齢者の”死亡事故”事例!
[第2307回](小吉)・・・12月28日(中吉)

(※ 初めに、再三、お断りしていますが、このブログはニュースで公開された固有名詞をもとに、決して誹謗・中傷が目的ではなく、このような事故事件が今後発生しないよう文系の科学的な根拠を持って「公益性」のために、無償で”秘伝”まで公開していますので、「名誉毀損・信用毀損」にならないことを申し添えます。)

『 先日の101歳の女性が”焼死”に続き、その後茨城県の84歳と京都府の61歳の男性も”焼死”、そして本日の未明、東京の67歳の女性が自損運転で”転落死”・・・!
 毎日のように「天格2系列の姓名」の影響で、”事故死”が連続して発生! ・・・どうですか、「天命数霊術」の画数の求め方で、「天格2系列」の事件事故の遭遇事例は多いでしょう。皆さん、何度も繰り返しますが、ご家族の中に1人でも、天格2系列の方がいましたら、交通事故や火災事故などは”道ずれ”になることもあり、家族に影響を受けますので、早く改名しておくことですよ・・・。』

 この過去のブログの中で、天格2系列の”事件事故”事例は、かなり沢山紹介してきましたね。
 人生で一番大事な運気は、「病気にも事故事件にも遭遇しない”幸運”」を手に入れることですよ。いくら”金運”があっても、病気や事故で入院していたら・・・人生の不幸ですよ。それが、若い年齢期では、気付かないものです。
 さて、先日からのニュース。
★『 23日午後10時50分ごろ、茨城・守谷市「中村 昇吉」さん(84)の住宅で、1階の寝室から火が出ているのを、隣の家に住む女性が見つけ、119番通報しました。この火事で、木造2階建ての住宅およそ195平方メートルが全焼し、1階の浴室の近くで1人の遺体が見つかりました。』

焼死「中村 昇吉」天格12・地格13・総格25

★『 24日朝、京都・亀岡市の住宅で火事があり、焼け跡から男性の遺体が見つかりました。火事があったのは、亀岡市古世町「中西 英夫」さん(61)の家で、午前5時前、「家が燃えている」と、妻(59)から通報がありました。
  警察によりますと、母屋と離れの木造住宅あわせて約170平方メートルが全焼し、母屋の焼け跡からは男性の遺体が見つかりました。
  遺体は英夫さんとみられ、警察が身元の確認を進めています。』

焼死「中西 英夫」天格12・地格10・総格22

★『 28日午前3時50分ごろ、東京・府中市矢崎町の卸売市場で、乗用車が屋上の駐車場の車止めを乗り越えてフェンスを突き破り、後ろ向きで約8m下の路上に転落しました。運転していた「大瀧 則子」さん(67)が車から投げ出され、頭を強く打つなどして死亡しました。大瀧さんがバックで車を止めようとしてアクセルとブレーキを踏み間違えた可能性もあるとみて調べています。』

転落死「大瀧 則子」天格12・地格22・総格34

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  以上の3事例ですが、全国的には毎日のように”交通事故死”・”焼死”などのニュースがありますが、その中でも、「天格2系列の事故死」は非常に多く発生しています。不思議でしょう・・・? 苗字と名前の1字目どおしを加算して、その下1桁が「2」であれば、事件事故を招きやすいのです。
 この判断の仕方は、非常に簡単であり、TVの字幕に氏名が表示された3〜5秒間で判断できます。この仕方が、「5ヵ所も判断する日本中の説」と大きく異なるところですし、「なぜ?交通事故など”事件事故”に遭遇しやすいか?」を、実証できないのが、日本中の説です。
 日本初の「天命数霊術」を修得すれば、「生涯、便利で心強い生活」ができますよ。   

必読!7歳男児を虐待死!子なし家庭からの想いは・・・?
[第2306回](小吉)・・・12月27日(小吉)

『 「婚姻後6〜7年経っても、子どもに恵まれない」とか、「女の子3人ばかりで、ぜひ男の子が欲しい」という要望は、世間には珍しくありません。私は全国から要望を受けて、予め名付けて”呼び込んで、実現した事例”もかなりあります。ところが、世間には男児に恵まれても、その有難さに感謝することなく、自分の感情に任せて、”虐待死”させるニュースが後を絶ちません。
 しかし、「子なしの家庭」や「男児に恵まれない家庭」から観れば、7歳にも成長した男児を虐待死させる・・・など、とても正気では考えられないことです。・・・そうした親は、親自身が”理性がなく、切れやすい性格”の姓名になっていることが多いです。・・・最近、このような虐待死が多く、社会問題となっている原因は、”運気”に恵まれない姓名にありますよ。』

 ”虐待死”・・・その現象は、”親子の姓名”に原因があることが多いのです。

 昨日のニュース。
『★ 7歳男児に虐待か、傷害容疑で父親を逮捕 ★
 26日、さいたま市の自宅で7歳の息子に対し、腹を殴るなどの暴行を加えけがをさせたとして、41歳の父親が逮捕されました。男の子は病院に運ばれる際、意識がなかったそうです。
傷害の疑いで逮捕されたのは、さいたま市見沼区の無職「尾崎 純一」容疑者(41)です。警察によりますと、尾崎容疑者は26日午後0時半頃、自宅で同居する7歳の息子に対し、足払いをかけ床に倒したうえ、腹部を殴るなどの暴行を加え、急性硬膜下血腫などの傷害を負わせた疑いが持たれています。男の子は病院に運ばれる際、意識がなかったということです。
取り調べに対し、尾崎容疑者は容
疑を認めたうえで、「返事をしなかったことに憤慨した」と話しています。』

 このような幼児虐待した親は、おうおうにして「しつけのために・・・」と言い逃れをしますが、親子でも夫婦間でも、躾けや喧嘩は「口でしつけ、暴力を振るっては、どんな生死に関係する事態?」になるかも知れないのです。
 「絶対に暴力に移行してはいけない!」という自制心を持つことができる人もいれば、理性もなく、すぐに暴力を振う性格の人もいます。
 この理性や自制心の有無は、姓名判断すれば、すぐ判明しますよ。
 この事件の父親の姓名は、
「尾崎 純一」天格17・地格12・総格29

どうですか? この父親はやはり「天格17」の”切れやすい性格”で、地格12{(崎=11)+(一=1)}=12 ですから、「地格12」の”気ままな性格”なのです。
 この父親の姓名「純一」さんは、今から41年前にご両親から、愛情を持って、「この児が成長したら、”純粋”に生きることが”一番”!」という趣旨の名づけをされたものと思います。
 しかし、どうでしょうか? この「純一」という名づけは、「尾崎」姓には全くの不適合で、天格17という典型的な”切れやすい”姓名になりました。

 ところで、「純一」と言えば、俳優「石田 純一」さんが有名ですね。この「石田」という苗字であれば、天格15となり「純一」が適合しますね。(石田純一の本名は「太郎」で、”天格9”になりますよ。)
 要するに、人生を決める「赤ちゃんの名づけ」では、”苗字”次第で運気に「天と地」の違いが生じること、何度も投稿済ですね。

 この父親は、「子の躾けのため・・・ではなく、自分が切れやすい性格に、赤ちゃんの時から、名づけられていたのですよ・・・。」ということは、なかなか信じられないでしょう。
 いいですか、赤ちゃんの名づけで、そのお子さんが40〜50歳(先日の事例;「岩崎 ふさ」さんは、101歳でも焼死!)になっても、あらゆる運気と性格を受け継いでいくのですよ。

必読!「子どもの貧困」から観て、クリスマスプレゼント等は廃止へ!
[第2305回](大吉)・・・12月25日(大吉)

『 驚き!先進国の日本で「子ども6人中、1人は満足に食事もとれない貧困家庭!」とは、驚きですね。これが戦後の日本であれば、餓死する子もいたのですが、飽食の現在、ラーメンを半分ずつ・・・、そして満足に小学校さえ通えない子もいるそうです。
 このような現状の中、年末恒例の「クリスマスプレゼント!」・・・そして新年になれば「お年玉!」、そして誕生日が来れば「誕生日プレゼント」など、”次ぎから次へと”何も良い事もしていない子どもにも、プレゼントが当たり前で、貰わないと不満が残る性格になる。そして成長して、金品をもらうことが当たり前の大人になる。ですから、大人から子供へ金品を与えるクセを付けない方が良いのです。
 子どもに「何もしないで、人から貰うクセ」を付けないで、「何か、人のためになる良いことをした時」に、その褒章の意味で、プレゼントをする場合は良いでしょう。もらいクセを付けない方が、将来、立派な大人になり、他人に思いやりがある「社会奉仕や慈善事業をする人柄」に成長して行くと思いますよ・・・。
 今日のブログは、クリスマスプレゼント・お年玉など裕福な家庭に対して、小学校さえ通えず、満足に食事もできない貧困の子も、この先進国日本にもいることを、改めて認識して頂きたいのです。』

 さて、このような前提で、満足に小学校さえ通えなかった貧困な家庭で育った17歳の少年が、祖父母に対し強盗殺人の事件があり、このたび地裁は「懲役15年の判決!」を出しました。
 昨日のTBSニュース
『 ★祖父母強盗殺人、小学校にも通えなかった少年の生い立ち★
 祖父母を殺害し、現金などを奪った罪に問われた18歳の少年に対し、さいたま地裁は懲役15年の判決を言い渡しました。裁判では少年が虐待を受け、小学校にも通わせてもらえなかったことが明らかになりましたが、その生い立ちはどう判断されたのでしょうか。
今年3月。埼玉県川口市で73歳の男性と77歳の妻が刃物で殺害されているのが見つかった事件。強盗殺人などの罪で逮捕・起訴されたのは孫で当時17歳の少年、さらに現金8万円やキャッシュカードなどを奪った強盗の罪などで少年とともに少年の母親(当時41)も起訴されました。
少年は初公判で殺害は認めたものの「母親の指示で犯行に及んだ」と一貫して主張、弁護側は犯行の背景には「母親の虐待」があるとして過酷な生い立ちを明らかにしました。
弁護側によりますと、少年が物心がついてすぐ両親は離婚、同居する母親はホストクラブに通い続け、ホストを追いかけ1か月間家をあけたこともあったといいます。少年は元ホストの義理の父親と母親の3人で暮らすようになりますが、家がなくラブホテルを転々、お金がないときは、ラブホテルの敷地内にテントを張ったり、公園で野宿生活を強いられたこともあったということです。
少年は14歳から母親と義理の父親とともに、横浜スタジアム周辺の公園などで生活していました。本来なら中学2年生の年齢ですが、学校に通わせてもらえず、路上生活を強いられていました。
 小学5年から学校に通わせてもらえなかったという少年。義理の父からささいなことで殴られ前歯を折ったこともあったといいます。2年前、義理の父は突然失踪、少年は16歳から働くことを強いられ、さらに母親は給料の前借りを強要、事件前日、母親は少年に「祖父母を殺してお金を持ってくればいい」と指示したと弁護側は主張していました。
こうした生い立ちを裁判員たちはどう判断したのか・・・
 「母親によって不遇な生活を強いられたものの、最終的には自ら殺害を決意した」とか、「周りの人間が少年の生活環境を改善できなかったのは残念だが、事件の本質とは言えない」との裁判員の意見。

 そして、さいたま地裁は、無期懲役の求刑に対し懲役15年の判決を少年に言い渡しました。少年は判決後、コメントを発表しました。
自分みたいな存在を作っちゃ駄目だ! ということをお伝えしたい」(少年のコメント)
弁護側は「刑事罰を与える前提の教育を受けていないことを考慮すべき」として控訴しました。』

 さて、皆さん、このように長い事実関係から、冒頭の子どものように、クリスマスプレゼント・お年玉・誕生日プレゼントなどを、日にちが来れば無償で貰える”恵まれた家庭”もあれば、”小学校も通えない家庭”でそだった「子どもの格差!・・・」をどのように思いますか? 
 正に”罪を憎んで、人を憎まず!”の精神で、毎日発生する”事件事故”を思考して観てください。
 その前提を理解したうえで、「天命数霊術」による姓名判断をしますと、「日本中の姓名判断」とのセンスの違いが、自ずと理解できてきますよ。

自分みたいな”存在”を作っちゃ駄目だ! ・・・」と言った少年の言葉を、政治家に聴かせてやりたいですね。「子ども6人に1人の貧困!」とは・・・・。

必読!1.5キロの引きずり運転;”未必の故意”で殺人罪になる!
[第2304回](小凶)・・・12月24日(小吉)

『 ”未必の故意”ということ、数回投稿したので、もう皆さんご存知ですね。運転の”過失”で人を撥ねても、”死んでも仕方がない!”という気で、1.5キロも引きずって死なせたら、それは「過失ではなく”故意”」になり、”殺人罪”になるケースもあります。”未必の故意”という法律用語を忘れずにいてください。それに、聖職の教職員や宗教人、国民の奉仕者の公務員が犯罪者になること、ニュース性の重要度が非常に高いのですよ。』

今日のTBSニュース。
『 男性を車で引きずって死なせ、逃げたとして、山形県警山形署は23日、「自動車運転処罰法違反(過失運転致死)と道交法違反(ひき逃げ)」の疑いで、同県立高校教諭「斎藤 章」容疑者(60)を逮捕した。同容疑者は否認している。
 逮捕容疑は、20日午前1時45分ごろ、山形市十日町の市道で、近くに住む東北文教大短期大学部准教授「松川 俊夫」さん(56)を自家用車ではねた上、約1.5キロ引きずって死亡させ、逃走した疑い。』

「なんと、まあ、県立高校の教諭!しかも60歳と言えば、定年間近い・・・!ここで懲戒免職になれば・・・本人やご家族は、名実ともに莫大な損害!」との第一印象・・・。
 このひき逃げ犯が逮捕されたニュースを見た時、確かに被害者もお気の毒ですが、斎藤容疑者が”不運”に見舞われた運命も・・・なぜか?・・・なぜか?を思考しましたよ。
「斎藤 章」天格22・地格18・総格40
どうですか、不思議でしょう。総格40と車のナンバー40との一致・・・?
 その第一、天格22(「斎=11」+「章=11」=22)系列の不運と、車のナンバー「・9-40」の”40”が、人生の仕上げの一番大事な時期に、”不運”に見舞われたのです。いいですか、「22」と「40」の”凶数”が凶気を強めた結果でしょう。写真を見れば、「3ナンバーの立派な新車」ですから、最近購入されて、下2桁40になったことにより、姓名の天格22がより強く、”事件事故”を呼んだのだと判断します。
 ですから、交通事故というのは、「車のナンバー」にも、大きな影響があるのですよ。現在までの大きな死亡事故は、下1桁が「0・2・4・6」系列が多く、そのうち特に「2」系列が多いこと、過去のブログで実証しています。

 では、次に被害者の姓名は、
「松川 俊夫」天格17・地格7・総格24
この画数配列から観れば、天格17の中には「俊=9」という字体が含まれており、男性では”最も知能に優れた字体”で「賢い方」です。しかし「7」系列のダブリですから、自己主張が強い性格の方ですが、賢い方ですので説得力があります。でも、対外的な運気は、やはり「9・5」系列の字体がないので、”事件事故”を受ける運命になる場合があるのです。
 それにしても、「56」歳で亡くなられたとは、通常定年が65〜70歳から観れば、大学教職員としては、まだお若いのです。
 やはり、姓名からの運気は、中途半端ではなく、”事件事故”にも遭遇しないベストの姓名が欲しいですね。

 どうですか、皆さん! 毎日のように交通事故ニュースがありますが、その原因の大半は、私の「天命数霊術」で実証できますでしょう・・・。 

必読!珍しい事故!やはり天格2系列;「タイヤ破裂」で事故死!?
[第2303回](小吉)・・・12月23日(小吉)

『 珍しい事故です! 
世間はクリスマスセールに浮かれていても、働き盛りの男性GS店員が、大型トラックのタイヤが破裂で”事故死”・・・! 
本当に姓名の”運気一つ”で、貴重な生命が奪われるのですよ。ご遺族にとっては、通常予測できない事故死でお気の毒です。 
やはり「”事件事故”を呼ぶ天格22」であり、いかに姓名が大事であるのか、また一つ「天命数霊術」の実証ができましたよ・・・。 』

 本当に、珍しい事故死ですよ。
初めに、お断りしておきますが、このブログはニュースで公開された固有名詞をもとに、決して誹謗・中傷が目的ではなく、このような事故事件が今後発生しないよう文系の科学的な根拠を持って「公益性」のために、国民に公開していますので、「名誉毀損・信用毀損」にならないことを申し添えます。
今日のニュース。
『 「ガソリンスタンドでタイヤ破裂、空気入れていた男性店員が死亡!」と言う見出し。22日午後4時50分ごろ、滋賀・甲賀市の国道1号沿いのガソリンスタンド「エネクスフリートルート1水口店」で、店員「高尾 博文」さん(49)が、大型トラックのタイヤに空気を入れていたところ、タイヤが破裂。その衝撃で高尾さんはあおむけに倒れて意識がなくなり、搬送先の病院で死亡が確認された。滋賀県警甲賀署によると、死因は破裂の衝撃による「大動脈解離」とみられる。当時、ガソリンスタンドには店員や客ら数人がいたが、他にけが人はなかった。同署で事故原因を詳しく調べている。』

この事故は、不思議にも”姓名”ばかりではなく、”事件事故”を呼ぶ「2」系列の”重なり”から、通常起こり得ない死亡事故が起きたと思われます。

日付;12月22日の事故。
所在地;水口町北脇1854-”2
➂ 店名;「エネクスフリートルート」で、22画。
姓名;「高尾 文」天格22・地格11・総格33

(※  銑い泙如∋件事故を呼ぶ「2」系が関係しています。そのうえ、この姓名は、地格11で几帳面な仕事に加え、総格33の朗らかな人柄に好感が持てる性格の人です。しかし、対外的な運気を表す「天格22」の中には、「博=12」を含んで「2」系列がダブリますので、事故事件が発生すると、被害が大きくなります。)
 このように、天格が「2」系であれば、乳幼児から高齢者まで、いつ事件事故に遭遇しても不思議ではありません。
 しかし、この高尾さんのように働き盛りの人材が、事件事故で亡くなるとは、ご家族の悲劇であり、社会全体にとっても、大きな損害なのです。

 それがこの世から「2系列の数」を無くせば良いですが・・・。しかし、日付や所在地などの変更は難しいでしょうから、少なくとも「姓名」の天格から、”2系列”を追放し、できれば「店名」も吉相にするよう”名づけ・改名”の際に留意されたらどうかな?と思いますよ。 

必読!親の「愛情」と「印鑑」を勧める呆れた姓名判断師!
[第2302回](大凶)・・・12月21日(大吉)

『 まぁ、驚き! 最近の店のポイントカードは、財布に入りきれなく、別途の「カードケース(10枚入り)」も一杯! ポイントなどどうでも良いのですが、スーパー・コンビニでも、そして宅配業者まで、現金チャージしているカード支払いが当り前のように、「カード有りますか?」と聴かれる。
 そして、この数十年、銀行からの現金引き出しも窓口ではなく、”印鑑無用”のATM機が当たり前の時代ですね。ですから、一般家庭では”印鑑”からの開運など、”使用頻度”が殆ど皆無に近く、とても考えられない時代になりました。
 ところが、ある姓名判断師・・・「姓名が弱運の人は、”吉相の印鑑”で開運できます!」という約半世紀前のような”時代遅れ”の判断しています・・・と言われるメールが入ってきました。
 それにですね。「お子さんが病弱なのは、親の”愛情が足りない”のですよ!」と言われたそうです。・・・実にレベルが低く、呆れた姓名判断師がいるものですね。』

 時たま、このように世間話のような”体験談”がメールに入って来て、私は非常に役立ちますので、皆さんも情報をお願いします。
 あるスーパーの一角で営業している「姓名判断師」に姓名判断して頂いたそうです。
 ところが、姓名判断師のくせに、姓名の吉凶判断は殆どせず、「あなたの運が悪くて、苦労しているのは、”姓名”の影響ではなく、印鑑が良くないと思いますよ。一度、あなたの”実印”を持って来てください。吉相印鑑であれば、必ず開運しますよ・・・。」と言われ、それに「あなたのお子さんが、喘息で病弱なのは、親の愛情が足りないからですよ。」とも言われたそうです。

 呆れた姓名判断師がいたものです。その姓名判断師は、印鑑屋さんですよ。姓名判断に名を借りた「印鑑を売る商売人」なのです。
 いいですか、冒頭に書きましたように、「日常の使用頻度が殆どない”印鑑”」から、運気の変化はありません。しかも、このような店を構えていない行商の印鑑屋さんは、3点セット(実印・銀行印・認印)で約30〜40万円・・・という業者も多いのです。もし、どうしても必要な場合は、近所で店を構えている印鑑屋さんに依頼すれば、材質にもよりますが、柘植材の3点セットで5〜7万円ぐらいで購入できますので、行商の「姓名判断師こと印鑑屋」さんに騙されないように・・・。
 いいですか、どんなに立派な印鑑を持っていても、使用しなければ、全く運気に変化はありません。

 さて、次に「親の愛情が足りる・・・とか、足りない?で、子どもの運気に変化はない!」こと・・・、歴史上の人物から実証しましたね。
 このことについて、ヤフーの問答にこのような意見がありました。
『・・・(あなたのお子さんは)決して、あなたに良い名前をつけてもらうのを目的に生まれてくる訳ではありません。どんな良い名前をつけてもらっても、「親が愛さなければ、その子は幸せにはなれません!」し、どんな良い名前をつけても、成功の道が確約された訳でもありません。
逆に、多少調和が悪くても、開運の方法なんて、いくらでもあります。要はあなたが、どれだけ愛情をもってその名前を呼べるか。どれだけ慈しんで育てるか、それだけなんです。』(一部、原文どおり)

 この理論は、一部分ではこのように親の愛情が、立派な児に育つ条件かも知れませんが、それでは孤児や母子家庭の児、そして養子養女に行き、実父母がなくても立派に成長した子も、歴史上の名君・名人・偉人に多いのです。
 この反面、どんなに親が愛情をかけても、子どもが”事件事故”を呼ぶ天格2系列や”切れやすい”7系列の姓名であれば、「宅間 守・宮崎 勤・加藤智大・・・」のように、”死刑囚”になったりするのですよ。

 このように理論付をして観ますと、人の”運気”というものは、「”本人”次第の運気」によるのです。本人の運気が良ければ、「吉相印鑑の有無」や「親の愛情の有無」ではないのです。
 いいですか、あくまで「本人の運気」が良ければ、父親がいなくても「福澤諭吉」や「野口英世」のように紙幣の顔となり、歴史に残る偉人になれるのです。
 もちろん、母親の愛情はあったでしょうが、あくまで「本人の運気と実力」です。
・・・・全国の姓名判断師は、自信を持って姓名判断をしなければ、世の中に貢献することはできませんよ・・・。

必読!カタカナの「9」画は、”吉相”の語句が多い!
[第2301回](大吉)・・・12月19日(最大吉)

『 いよいよ12月19日・・・? 実は私が76回目の誕生日なのですよ。良くもまあ、子どもの時から、病気にもならず、ここ数十年間、風邪一つ引いた記憶がないのです。それに運転46年間も、対人対物事故もなく毎日、アチコチ運転しています。本物の「霊能者」は、臨死体験をさせられるのですが、「姓名判断師や諸々の占い師」が、大病や事故に遭遇したら、”紺屋の白袴?”で実に”お笑い”ですね。
 「”運気向上”のプロは、大病にも、事故事件にも遭遇しない模範を示さないと・・・」と頑張っています。・・・でも、これだけは、”努力”ではどうにもなりません。人生の95%は”運”です。こうして、ブログを毎夜書いたり、命名・改名の仕事ができるのも、すべて”健康運”があるからこそ・・・です。
 ところで、ネーミングのうち、会社名・商品名など、カタカナ使用の場合で、特に「9」画になる語句を整理して置くと、便利ですよ。不思議ですよ・・・9画はトップを暗示するか、縁起が良い語句が多いのに驚きです。
 一体、だれが「9」は”大凶”なんて、言い始めたのでしょうかねぇ〜。』

 以前から、外来語をカタカナにすれば、不思議・・・? トップや縁起が良い語句は、なんと「9」画が多いのに、皆さん気付いていませんか?
 実は、店名の命名依頼から、その構成語句として、今日整理して見たのです。

[カタカナ・9画の語句]・・・ネーミングに応用
★トップの語句;「キリスト」「オバマ」「リンカーン」「メルケル」「キング」「ヒロイン」「クラウン」「ロイヤル」「ライオン」「アップル」「イーグル」「ダイヤ」「ワールド」「カントリー」「リーダー」「ネック」・・・

★縁起が良い;「サクセス」「サンクス」「ラッキー」「シャイン」「ガード」「リサーチ」「デイト」「カップル」「ルックス」「ハンサム」「ウインク」「モーテル」「ドリーム」「ロング」「ハーモニー」・・・

★その他;「パソコン」「スタイル」「サイド」「ゲイト」「エンター」「カウント」「アドレス」「ワンセルフ」「ソックス」「リーセント」「アーバン」「シティー」「トースター」「トラック」「テーブル」「クッキー」「ストリーム」「ニューズ」「ネット」「ナンバー」「コンパス」「ヒストリー」・・・

 以上は、私が現在までに、「会社名・店名・商品名」の”命名”依頼があったときに応用できるものとして、記録をしていたものです。
 いいですか、「9・5」画を構成数(A+B=X)に組み込むことにより、ベストに近いパワーが出るネーミングになるのです。
 この観点からも、「9」こそ”大吉数”ということが実証できるのですよ。
 皆さんも、上記の「9画の語句」を利用して、ベストのネーミングを思考されたら・・・いかがですか? でも、違和感がないネーミングにするには、画数のみではなく、”芸術的なセンス”も必要なのです。
 そこに、商品名一つにしても、半世紀も継続して販売している「クラウン(9画:トヨタ)」や「アコード(9画:ホンダ)」など、業績の向上に影響があり、世界的な企業に成功することもあるのです。 

必読!年賀状のあて名;はみ出る長〜い会社名・店名!
[第2300回](大凶)・・・12月17日(小吉)

『 「お客・消費者の”不便”を考えない企業人・・・それはやがて、自分の企業の”不利”に帰する!」とは思わないのでしょうか?
  小さな葉書に年賀状のあて名;例えば、ブティック店名「ジョンブル・プライベート・ラボ・ミュゼ代官山」(19文字)様と、とても一行には書けませんよ。最近の美容室・ブティックなどの店名、そして情報産業技術系の中小企業の会社名の”長〜い”こと! 
 長い会社名・店名は、お客・消費者に迷惑をかけていること、そんなこと、お構いなしにオーナーの好みで名付けていますね。
 長〜いネーミングは、 「読みにくい・言いにくい・覚えにくい・書きにくい・・・そして”口コミ”しにくい!」の”五重苦”をお客や消費者に与えることなど、知ったことか!という自分勝手なオーナーが多いですね。
 ところが、「トヨタ・ホンダ・マツダ・ソニー・ドコモ・ヤフー・イオン・・・」の3文字、「キャノン・アップル・ライオン・ユニチカ・ユニクロ・・・」などの短い4文字でも、世界的な企業になれます。
 短い企業名ほど、”五重苦”がなく、”口コミ”で広がりやすいので、お客や消費者が増え、高額な宣伝費をかけずに済みます。
 「短い企業名・店名」ほど、”利益”をもたらすのですよ。』

 この話題は、過去のブログで数回採り上げています。
 最近は、介護施設や鍼灸医院のネーミング依頼が続いたのですが、久し振りに「ブティック」や「美容室」のネーミング依頼がありました。
 私は従来から、「企業名・店名は、3〜5文字」まで、しかも原則として、「カタカナ3文字+漢字2文字=5文字」の短いほど、パンチが効くのです。最近多いカタカナばかりで、18〜19文字の長〜いネーミングの多いこと・・・! これでは、口コミで広がりませんよ。

 今日、最近の企業名・店名の傾向を確認するため、地元の図書館に行き、全国の「職業別の電話帳」を繰り、特に東京・大阪を中心とした都市部の「ブティック」や「美容室」に絞って、約3時間をかけて確認してきました。

 そのうち、東京の港・渋谷・新宿の3区「ブティック」店の傾向を紹介しますと、なんと驚き・・・約90%は「カタカナ」のみの店名、それに約5%が「アルファベットの英字」のみとは・・・? 
 この3区の「ブティック」の店は、約1300店ぐらいある多さに驚き・・・!
 そのうち、カタカナばかりの店名が続いているので、漢字を探すのに一苦労・・・でしたよ。見付ければ、漢字使用の店名は、貴重品のようで、逆に目立つのです。
 ・・・・と言うことは、店名を「優雅な漢字」にすれば、”目立つ”「ブティック」の店になり、これに”運気ベスト”の「9・5」数霊を取り込めば、”千客万来”の店になりますよ。・・・もっとも他店にはない”独創性””意外性”が必要ですが・・・。
 いいですか、約1300店ある中で、「漢字使用は、僅か18店舗のみ!」です!
 しかし、それでも「わぁ〜、素晴らしい優雅な店名だなぁ〜!」と思うものは、約1300店舗の中で1店舗もなし・・・でしたよ。
 その中で、「えっ、少し変わった”意外性”がある店名?」は、(太陽系の惑星名でしょうが・・・太陽に近い順序に・・・)「水金地火木土天冥海」ですよ。
 でも意外性があっても、「惑星」と「ブティック」との関係が不明ですので、店名としてはどうかな・・・?と思います。

 最後に、長〜い、長〜い「ブティック」の店名を紹介します。
「ウエストウッドアウトフィターズ渋谷パルコ店」
「フィフテイフアイブデイエスエル(55DSL)TOKYO」
「マーガレット・ハウェル・ライフスタイル」
「ジョンブル・プライベート・ラボ・ミュゼ代官山」
・・・以下、省略。
 
 どうですか、「このお店は、とても素晴らしいですよ。」「お店の名は、なんというの?」「さて、何だったけ・・・?」という問答が聞こえそうですね。
 それに年賀状のあて名・・・一体、何行の”あて名書き”になるでしょうねぇ〜。いえいえ年1回の年賀状だけではなく、名刺・看板・パンフなども、長〜いネームなら、1文字が小さくなり、迫力に欠けるのですが、それでもオーナーの”好み”が、お客の”五重苦”より大事なのでしょうか? 
 私など認知症に近い高齢者は、とてもとても記憶できませんよ。
もう少し、お客・消費者の立場から観た「店名」にして頂けませんか?
 素晴らしいお店が、”口コミ”で広がりにくいとは・・・勿体ないと、思いませんか? 

必読!天格2系列なら、101歳でも老衰ではなく”焼死”の実例!
[第2299回](大吉)・・・12月15日(大吉)

『 何歳になっても、天格2系列の人は、自然死(老衰)ではなく、”事件事故死”になる可能性が高いですよ。交通事故死・殺害死・・・それに焼死など、”苦しい思い”をして亡くなると成仏できず、子孫に影響があるそうです。』

 かって、ブログで採り上げました★[広島・尾道の母の日;95歳で車が池に転落水死]([第959回])のとおり、天格12であれば、95歳になっても自然死(老衰)ではなく、苦しい思いをした”水死”になった実例があります。
「高冨トシコ」天格12・地格14・補格2・総格28

 そして、今日のTBSニュース。なんと101歳の女性が”焼死”!
★『 15日午前1時15分ごろ、練馬区貫井にあるアパート1階から火が出ました。火はおよそ1時間後に消し止められましたが、およそ55平方メートルが焼けました。
 この火事で、2階の部屋で1人暮らしの「岩崎 ふさ」さん(101)が病院に運ばれましたが、その後、死亡が確認され、60代から80代の男女3人が煙を吸って軽いけがをしました。』  


 「101歳とは長寿だ!・・・」と、ご本人も喜んでおられたかも・・・?
 ところが、ある日、火事で”焼死”とは・・・? さぞかし、”苦しい思い”で亡くなられたのでは・・・? 
 不思議でしょう。天格2系列の姓名であれば、何歳になっても”事件事故死”の一態様の”焼死”になられたのです。
「岩崎 ふさ」天格12・地格14・総格26

(追 記)
 実に、天格2系列の事件事故死が、全国のどこかで毎日のように発生しています。
★『 14日午前8時半ごろ、福岡市東区の多々良小学校で、人があおむけでグラウンドに倒れていると通報があった。
警察が駆けつけたところ、グラウンドにある遊具の近くで、女性が倒れていて、その後、死亡が確認された。
死亡したのは、福岡・直方市の派遣社員「方倉 尚子」さん(35)で、目立った外傷はないという。』

「方倉 尚子」天格12・地格13・総格25

『 14日午前3時前、名古屋市緑区の国道23号で路肩に車を止め、車道に出ていた男女2人が後ろから来た大型トラックにはねられ、死亡しました。
死亡したのは、飲食店経営者「小林 秀夫」さん(70)と飲食店店員「酒井 裕菜」さん(27)で、二人はパンクしたタイヤを交換するため、車の外にいたとみられています。
 警察は、はねたトラックの運転手「村瀬 信也」容疑者(49)を現行犯逮捕して事故の原因を調べています。』

「酒井 裕菜」天格22・地格15・総格37
「小林 秀夫」天格10・地格12・総格22
この二人とも、事件事故に遭遇しやすい姓名ですね。
 たまたま、その場所を通過したトラック運転手も、運気に見離された姓名でしたね。
「村瀬 信也」天格16・地格22・総格38

必読!”天斬殺”と”勝”の姓名で、若くして労災事故死!
[第2298回](中吉)・・・12月14日(小凶)

『 本当にお気の毒です。まだ、27歳という人生の始まりで、アルバイト先の機械に巻き込まれて事故死とは・・・! これも姓名から来る”不運”だったのです。 過去のブログでも数回採り上げています「天斬殺」で「勝」の字体を使用した姓名・・・。そのうえ、天格22では、”事件事故死”の可能性が非常に高いですよ。この3悪条件の姓名・・・「天命数霊術」だからこそ、実証できるのです。ですから、皆さんのお子さんが、このような姓名だったら、親より早く亡くなる逆死の可能性がありますので、改名しないと、「ある日のこと、交通事故などで”突然死”!」が訪れますよ・・・。』

昨日のバイク事故の加害者も、27歳の青年でしたね。
 今日は、同じ27歳でも、労災事故死なのです。
 いずれも、姓名が原因とは・・・?

 今日のヤフーニュース。
『 13日午前、鹿児島県志布志市の製麺工場で麺の生地を作る機械に男性が巻き込まれ、死亡する事故があった。
 事故があったのは、鹿児島・志布志市の「益田製麺」。13日午前7時過ぎ、この会社の従業員(アルバイト)「浜村 勝」さん(27)が機械に巻き込まれているのを、他の従業員が発見した。浜村さんは駆けつけた消防に救出され病院に運ばれたが、約1時間半後に死亡が確認された。
 機械は麺の生地を作る円柱状のもので、事故当時、工場内では浜村さんを含めて3人が作業をしていたという。・・・(以下、省略) 』

 「”勝”は負ける字体!」と、数回採り上げています。”力”や”刀・刃”の語意を含んだ字体は、姓名に使用すること絶対に止めないと、戦国大名や武将で”絶家した家系”が多いこと、投稿済ですね。
 それに、「左右分かれの字体が、3文字以上続くと、風水の”天斬殺”になる!」とも、数回投稿していますね。
 そのうえ、「 天格2系列は、”事故事件”を呼ぶ数!」と何度もシツコイぐらい投稿していますでしょう・・・!
 この3悪条件が、ソックリそなわった名づけをされたご両親は、赤ちゃんの当時、ご存じなかったとは言え、”不運”だったのです。
 
「浜村 勝天格22・地格7・総格29

いいですか、この姓名の画数配列を観てください。
 大吉数の「29」があっても、その構成数が「29=22+7」では最悪の組み合わせです。この「29」という数は、「人生サイクル」(私の著書「赤ちゃんの名づけ方」PHP研究所)では”中年以降”に運気が出てくる数と書いていますよ。
 この総格の解釈も、日本中の説と異なります。
 いいですか、総格の数でも、姓名の場合は”構成数”でピンキリの運気が異なると、何度も投稿しています。例えば、同じ「29」でも「29=19+10」であれば、スケートの「浅田 真央」さんのように、若くして運気が良いのです。また、運気は遅くなりますが「松下 幸之助」氏のように「29=16+6+7」のように、2ヵ所ある”6”が(「9」があるため)”薬”に転換して、運気が中年以降に急上昇してきます。
 ところが、この青年の場合;天格22であるため、中年まで待たずに運気は、”事故事件”で消えてしまいます。
 後の悪条件・・・「天斬殺」と「”勝”の字体」については、前述のとおりです。
 いいですか、特に「赤ちゃんの名づけ」が、改名しない限り、特に男性は生涯、その運気を背負って生きて行かねばなりませんよ。
 軽はずみに、”流行名・流行字体”で名づけ、「親は満足・・・子は暗転・・・」という運命にならないように・・・。

再度;お願い)
  最近、ブログを読み始められた方と思いますが、メールの件名で「初めまして・・・」だけの表記では、売り込みメールや迷惑メールとの区別が付かず、間違って消去する場合がありますので、必ず「都道府県名+苗字」のみを記載してください。挨拶文などは、本文に書いてください。
 なお、姓名判断依頼の際は、できましたら携帯ではなく、PCメール(info@gakuyo951.jp)でお願いします。詳細に判断結果を記載できませんので。なお、その際、「★姓名判断・命名・改名の申し込み手続き★」を一読して、お申込み願います。

必読!バイク青年の対人事故;「法的責任」はあるが「不運な名づけ」が原因!
[第2297回](小吉)・・・12月13日(小吉)

『 「罪を憎んで、人を憎まず!」という精神・・・この「天命数霊術」で実証して来ると、どんな凶悪犯人でも重犯罪者でも、そのように思えてくるのが不思議です。
 27歳の青年;バイクを飲酒運転のうえ、スピード違反。信号待ちの原付バイクの50歳代の男性に追突、死亡させた交通事故が発生。
 この事故責任は、加害者のバイク青年に「法的責任」が全面的にあります。しかし、27歳にもなって、飲酒運転でスピード違反にも”理性”が働かない行為。 この原因は、なんと「姓名の”運気”と”性格”」に表れているのです。
 一般的には、20歳になれば一社会人として、「道義的・法的責任」を持たねばならないのは当然のことです。しかし、それでも「運気と性格」は、生まれ付いた姓名からの影響は、何歳になってもある・・・ということ、沢山の事例で実証してきましたね。「理性がない性格と運命」は、赤ちゃんの名づけで、生涯影響して来ます。それだけに、名づけの際、親の責任は「子の生涯の運気」に及びます。・・・いくら愛情を持って名付けても、「理性・抑制心がない青年」に成長した運命を想像してください。
 すると、どんなに重犯罪者でも「罪を憎んで、人を憎まず!」という法哲学も考えられると思いませんか? でも、何の罪もない50歳代の男性の遺族から観ますと、「死刑など厳罰に処しても、飽き足りない!」と、思われるのは当然だと思います。この悲劇に対する双方の立場も思考して行くのが、法曹界の仕事ですが、皆さんは、その原因となった「姓名」の吉凶判断を、シッカリ勉強して欲しいのですよ・・・。』

今日のTBSニュース。
『 東京・江戸川区で、パトカーに速度違反で追跡されていたバイクが、停車中の原付バイクに追突する事故があり、原付バイクの男性が死亡しました。
 13日午前0時半ごろ、江戸川区臨海町で、速度違反のため、停止を求められたバイクが逃走し、パトカーが追跡していたところ、交差点で信号待ちをしていた原付バイクに追突しました。原付バイクを運転していた男性(50歳代)は病院に運ばれましたが、その後、死亡しました。
 警視庁は、バイクを運転していた会社員「清水 亮裕」容疑者(27)を過失運転傷害などの疑いで現行犯逮捕しました。清水容疑者は事故当時、酒気帯びの状態だったということで、警視庁が詳しく調べています。(13日16:44)』

 皆さんは、この事故の加害者の姓名を観た”5秒以内”で、運勢を判断できるようになれば、相当に慣れて来たと思いますよ。(門下生は、その訓練もしてください。)
 いいですか、加害者の姓名は、
「清水 亮裕(あきひろ)」天格20・地格16・総格36

どうですか、「あきひろ」という”呼び名”は、非常に男性らしく、賢い人に聞こえますが、漢字「亮(9)裕(12)」は「清水」姓には、全く適合しないのです。この姓名は、
_1桁「0・6・6」で「9・5・1」が1ヵ所もないので、”弱運”である。
男性には、弱運の「6」のダブリであり、「9・5」がないので、その「6」は”毒”に作用し、体が弱くなり、転職・転居も多くなる。
➂天格20ですから、夢・希望が実現しにくく、理性が働かない性格になる。
ぁ嵶次廚函嵳機廚里匹舛蕕癲峺」がある字体は避けた方が良い。
ァ嵶次廚硫爾鱗佞蓮崑」であり、安定感がある形には、逆に「裕亮(ひろあき)」にした方が良い。

 ざっと、このような判断が、過去のブログを沢山繰り返して、読んで来た方は、次々に出てくるはずです。いいですか、沢山の姓名判断を経験しているうちに、数秒間で認識して、1〜2時間でも根拠や注意事項を、助言できるようになります。そして、事件に流れる法哲学(「罪を憎んで、人を憎まず!」など)まで、思考するようになれば、「天命数霊術」を理解して来たと言えます。

必読!お気の毒な「ぺヤング」商品;”運気”が良いネーミング?
[第2296回](小吉)・・・12月12日(大凶)

『 本当に食品業界は、大変ですね。東日本では有名な「”ぺヤング”ソース焼きそば」に、ゴキブリが入っていたことで、全商品回収・工場生産停止などで、「(株)まるか食品」は大変な窮地で、損害も計り知れませんね。
 本当にお気の毒で、生産工程の衛生管理も十分されていたと思いますが、一匹の「ゴキブリ」の災難に遭遇した不運は甚大です。
 いいですか、”企業名”も大事ですが、”事件事故”に遭遇しない「商品名」も、企業の発展には特に大事なネーミングなのです。
 ”若いペアで食べる”という由来の「ペヤング=10画」に・・・、”事件事故”を呼ぶ「ゴキブリ=12画」が遭遇すると、より被害が大きい「22画」になるではありませんか・・・!?
 ”2”系列の数・・・”人名”なら「”事件事故死”にもなる数霊」という実証を沢山して来ましたね。この”2”系列の数は、「会社名や商品名」にも同様に運気の変化をもたらすのです。』

★ニュースから・・・「まるか食品:ペヤング」のゴキブリ虫混入事件
『 カップ麺の「ペヤングソースやきそば」に虫が混入した疑いがある問題で、製造元の「まるか食品」(群馬県伊勢崎市)は11日、全工場での製造と、「ペヤングブランド」の商品25種類の販売を当面の間休止すると発表、流通業者の手元にある全商品の回収を始めた。外部機関で分析した結果、麺を油で揚げる前の「製造過程」で混入した可能性が強いことが判明。異物もゴキブリと特定されたが、混入原因は不明だという。
今後、品質管理徹底を図るための改善策をまとめ、工場設備を改修するため、再開まで数カ月はかかる見通し。
同社は既に、異物が混入した疑いがある「ペヤング ハーフ&ハーフ激辛やきそば」「ペヤング ハーフ&ハーフカレーやきそば」(いずれも11月10日製造分)の2商品について、自主回収を決めています・・・(以下、略)。』

 この「ゴキブリ混入事件」は、故意犯によるものではなく、一流企業で生産工程の衛生管理もシッカリしている中での”災難”だと思います。この災難に遭遇するか否かは、ちょうど人が交通事故に遭遇したように災難なのですよ。人も嫌がる「ゴキブリ」が12画とは・・・?
 「ゴキブリ」に遭遇するか否か? それは”運気”の強弱によるものです。
 でも被害は甚大で、本当にお気の毒ですね。

 このように、食品業界では僅かの「瑕疵(かし;キズのこと)」も許されないのです。生産工程を停止したり、すでに流通している商品を回収をする被害は甚大なものです。
 ここで、私が申し上げたいのは、口に入れる食品も健康被害の観点から、瑕疵があっては重大なことなのですが、それ以上に大事な「人生の”運気”や”病気”・”事故事件”を判断する”名づけ本”」に、瑕疵(間違い・矛盾などの記述)があっても、書店や図書館から回収されることなく、市販し公開されている現状を憂う者として、この「ゴキブリ混入事件」と比較して観たのです。

 実に「姓名判断」業界は、厳しい「食品」業界に比し、いい加減で気楽なものですね・・・。

必読!天格22で、75歳になって殺害された「筧 勇夫」さん!
[第2295回](大吉)・・・12月11日(大吉)

『 ついに「京都・青酸化合物夫殺害事件」の「筧 千佐子」容疑者を殺人罪で起訴! でも、容疑者「千佐子」の元々の旧姓が不明であるため、姓名からの吉凶判断はできません。しかし、被害者から観ると、最後の夫「筧 勇夫」さん(当時;75歳)の姓名・・・天格22のうえ弱運の「勇」の字体が、”事件事故”を呼んだとも・・・?
昨日のブログに続いて、「赤ちゃん誕生の時、天格2系列の名づけは、生涯、”事件事故”を呼ぶ姓名」になる実証できますね・・・。
 人は、”老衰の自然死”が良いのです。殺害されると、その遺恨が加害者の子孫にも及ぶので、社会全体の平穏にも影響があります。ですから、赤ちゃんの名づけには、天格2系列は絶対に避けねばなりませんよ。』

 この事件は、いづれも天格12である「木嶋佳苗」や「上田美由紀」が容疑者だった連続不審死事件と類似していますが、それよりもスケールが大きい7人交際のうち、4人と結婚し、その「7人が次々に不審死?」という推理小説もどきの犯罪です。
 この事件をブログで紹介するのは、検察が起訴してから・・・と、控えていましたら、昨日起訴に踏み切りました。

 事件の詳細は、皆さんがITニュースで確認できますので、省略します。
 このような事件が発生すると、各社の報道機関は興味本位で、マスコミ報道されますが、凶悪犯罪は、どうして発生するのか? どうしたら防げるのか?・・・など、前向きに採り上げた報道は極めて少ないですね。 

 千佐子被告は逮捕前の3月、「1,000万円か500万円か、お金もらって、殺人犯になりたいなんて人、誰もいないと思いますよ。そこまでわたし、ぼけていませんからね」などと話していました。
 しかし、次々に殺害して遺産10億円とも・・・? 10億円なら、殺人犯になっても仕方がない!と思っているでしょうが、仮に二人以上の殺人が立証されれば、「死刑」判決は間違いないでしょう。
 でも、その10億円も投資などで損失を出して、どうも手元には殆ど残っていない様子・・・?
 結局、千佐子容疑者は”運”が悪く、悪の道へと歩んでしまったのです。
 「老後は、”安楽”に静かに過ごしたい」と言っていましたが、刑務所で数年間、安楽に暮らし、その後、静かに黄泉の世界で過ごす・・・という希望どおりになるのも、恐らく姓名からの運気が導いたのでしょう。
 この犠牲になった最後の被害者は、「筧 勇夫」さんですが、やはり”事件事故”を呼ぶ「天格22」で全て”偶数”配列が原因のようです。

被害者「筧 勇夫」天格22地格4・総格26

どうですか、この画数配列では、資産はあっても平穏な老後に恵まれませんね。それは、男性にとって「”弱運”の総格26」という下1桁の「6」が”相手次第で毒にも、薬にもなる!”の数霊の性格です。
 しかも、その構成数が「26=22+4」ですから、「22=大凶」と「4=凶」によるので、総格26も”毒の大凶”になります。したがって、老後は「安楽どころか、家庭運に恵まれない運勢」は、天格22が”事件事故”を呼んで、この世とは”75歳で終止符”となったのです。
 しかし、人の死は、”老衰”で安らかに天国に帰って行くのがベストの死因です。それが毒殺されるとは・・・! ”苦しい思い”が遺恨を残し、加害者やその子孫に対しても霊障害を生み、社会の平穏に支障が生じてくるのです。 
 この天格2系列の姓名は、自分一人の不幸のみではなく、”加害者”という「犯罪者」を誘発する不幸も、この世の中に発生させる原因ともなります。
 したがって、一人でも、天格2系列を無くすることに、皆さんの普及活動をお願いしたいところです。 

必読!天格2系列;相変わらず”事故事件”が多い!
[第2294回](小凶)・・・12月9日(大吉)

『 天格2系列の人・・・「何歳の時に、”事件事故”に遭遇する」のか? 姓名判断では、死亡年齢などの根拠もなく不明ですが、「遭遇する可能性は、非常に高い!」と、今までも沢山の実証例を紹介して来ましたね。
 ご家族の中で、一人でも天格2系列の方がいましたら、交通事故などは家族や他人を巻き込むケースも多いので、「至急に改名して、天格2系列は、この世から抹消!」してください。そうすれば、全国の交通事故件数などは、半減しますよ。』

«事 件»
★『 29日午前7時すぎ、浜松市東区子安町の住宅の敷地内で、女性が横たわり死亡しているのを警察官が発見しました。遺体は近くに住む介護士「大橋 貞子」さん(50)で、着衣に乱れなど争った形跡はありませんでしたが、首の前側に刃物で切られたような傷があったということです。
「(大橋さんは)優しくて人当たりがいい人」
「(Q.トラブルなどは?)そういうのはない。そんなうわさのある人ではない」(付近の人)とのことで、怨恨での殺害ではないようです。』

被害者「大橋 貞子」天格12・地格19・総格31
この方は、「9・1」が2ヵ所あり、天格には「貞=9」を含んでいますので、非常に理性もある賢い方です。しかし、いくら賢くて人柄が良くても、天格12であれば、殺傷事件の被害者になる可能性は高いのです。
 50歳の若さで、殺害されるとは・・・お気の毒です。

«事 故 1»
★『 8日未明、神奈川・伊勢原市の東名高速でトレーラーが、大型トラックに追突する事故があり、トレーラーの運転手が死亡しました。 この事故で、大型トラックと追突したトレーラーが3車線をふさいだ大事故になり、トレーラーを運転していた茨城・鹿嶋市の会社員「海老澤 慎一」さん(44)が死亡しました。』

被害者「海老澤 慎一」天格22・地格7・補格16・総格45
44歳と言えば、働き盛りで一家の大黒柱では・・・? このように家庭にとっても、社会にとっても重要な人材が、姓名の天格22(「海=9」+「慎=13」=22)で、その運気が奪われるとは・・・?

«事故 2»
★『 8日夜、新潟県湯沢町の国道で71歳の男性が倒れているのが見つかり、死亡が確認されました。
 現場からバンパーの一部などが見つかったことから警察が捜査していたところ、近くに停車していた大型トラックのバンパーと一致し、金沢市の運転手「出水 秀治」容疑者(67)が逮捕されました。出水容疑者は「衝撃があったがパンクだと思った」と容疑を否認しています。』

害者「出水 秀治」天格12・地格12・総格24
67歳の高齢になり、夜間に金沢から新潟までの大型トラック輸送の仕事は、大変な重労働だろうと思います。それだけに事故だけは、細心の注意を払うべきなのです。しかし、姓名の天格が「12=「出=5」+「秀=7」」であれば、どんなに細心の注意を払っても、「”凶気”(災難)」は、向こうからやってきます! 本当に怖いですよ。チョッとした不注意でも、71歳の高齢者を死亡させてしまうのですから・・・。それが、仮に天格9系列であれば、不思議にも事故を避ける運勢になるのです。
 そこが、「天格2系列と天格9系列」の”天と地の違い”が生じるのですよ。

(追 記)
 12日のニュース。中国出身の「王 金剛」選手(バレーボール日本代表)がパチンコ屋で、置き忘れの財布から14万円抜き取り、逮捕されました。
 元々中国人でも、天格12で”事件事故”を呼びましたね。 

必読!俗字「癲廚蓮∪技「高」より使用頻度が多い!
[第2293回](小吉)・・・12月7日(小吉)

全国の「高」がつく「高田・高橋・高木・高村・高野・高峰・・・」さんなど、必読ですよ! 日常使用は「高」ですか? それとも「癲廚任垢?
『 人名漢字では、正字の「高」なのか? 俗字の「癲廚覆里? 実に迷います。歴史的に長く使用されてきた「癲廚ら見れば、逆に「癲廚正字で「高」が俗字でも良いと思われます。
 確かに、現在でも表札・名刺・自署の手紙などは”ハシゴの「癲廖匹鯑常使用している方も多い。これに対して、正字の「高」はパソコンや携帯などから、「俗字」の「癲廚茲衢ダ茲靴読充┐気譴襦
 姓名判断師にとって、「10画の”高”か?」「11画の”癲匹?」迷うところで、本人に確認できるのは良いですが、親子・兄弟でも日常使用が異なれば、一律に家族の姓名判断ができにくいです。
 従来の主流が「正字の高=10」で判断するに対して、最近では「画数は、”日常使用”が多い字体の画数を数える!」という説が多くなって来ましたよ。
 これが、私の従来からの説であり、私の説に賛同する姓名判断師が増えてきています。”使用するので、運気も変化する!”との説で、一本筋を通してください。
 しかし、この一本、筋を通した「名づけ本」は本当に少ないですよ。』

 このハシゴの「癲廖ΑΑΑ皆さんは思い出があるでしょう。そうです、高校時代の徽章やロゴマークは、俗字の「癲廚任△辰董∪技の「高」ではなかったです。それに「”癲錨膕亜徂寛濺垢任靴燭諭M廚垢襪法廈癲廚領鮖砲歪垢、後述のように、「癲廚日常使用された頻度は、古代から現在まで多いです。

 ところが、日本中の姓名判断の通説は・・・? 「日常、俗字「癲廚了藩僂多くても、正字(旧字体)で判断しなさい」という説が多数説でしたね。
 この正字・俗字の区別は、なかなか難しいですよ。

★現代「癲廚”俗字”とされる根本の理由は、「康熙字典」という中国の清王朝時代(18世紀初頭)に作られた字典が、”正字”として「高」を採用しているためだと思われます。
「康熙字典」の”正字”の採用基準は、変な場合が多く、この「高」についても批判の多いところであり、「必ずしも”高”を正字とする必要はない」と言う説があり、私も同感です。
伝統的には「癲廚判颪場合が殆どで、康熙字典が出るまで楷書では「高」と書くことは殆どなかったはずです。
 それにも拘らず、「画数は、一律に康熙字典の”正字”(旧字体)で判断しなさい・・・」という従来の熊崎式姓名判断は、大雑把な判断だと思います。
 「日常、”高”を使用していれば、10画の判断! ”癲匹鮖藩僂靴討い譴弌11画で姓名判断しても良いではありませんか?・・・”使用するから運気が変化する”という原則を一貫して欲しいですね。」
(※奈良時代「国宝;法隆寺献物帳」で「癲廚魍稜АJ唇損代 空海「国宝;潅頂歴名」で「癲廚魍稜А)

 さて、これは追記になりますが、「日常使用するので、運気が変化する」という原則から、最近の新刊本では「日常、書く通りの画数で判断します」という総論を記載していながら、各論に入ると、1字姓・1字名の場合「霊数(仮数)1」を付けて判断します・・・と記載している矛盾に気付かないのでしょうか?
 また、「佐々木」や「野々村」という苗字、そして「奈々子」「美寿々」という名づけの場合、「々」は3画ではなく、同じ字体の繰り返しですから、「佐佐木」「野野村」・・・「奈奈子」「美寿寿」・・・というように、画数を求めます。」とは、一体、どんな神経をしているのでしょうか? このような「総論と各論が矛盾した本」が出版されても、プロとして恥ずかしくないのでしょうか・・・?

必読!”通販”「(株)ジャパネットたかた」の成功理由!
[第2292回](大凶)・・・12月6日(小吉)

『 4坪の店を1700億円企業に・・・TVで流れる「眦帖〔澄彈卍垢痢鋲汎辰寮次鼻
 今では、全国で知らぬ人はいないくらい個性派の社長・・・。それに”絵に描いたような独創的なアイデア”!・・・。九州は佐世保の「小さなカメラ店」が、全国の消費者に「ダイレクトで商品を売る」という先見の明。その後の業績は右肩上がりで、僅か4坪の店から現在では、売上高;約1700億円に達しています。
 事業の成功は、努力だけではダメなんです。一番影響するのは「対外的な”運気”」であり、ー卍耕勝´会社名 ➂所在地 の「9・19」のパワーが、「(株)ジャパネットたかた」を成功させたのです。
この成功を証明できるのは、「”9・19”は最大吉数!」という日本初の「天命数霊術」のみですよ。』

 いいですか、何度も言いますが、「9・19」は”大凶!”・・・という日本中の説では、「なぜ?僅か4坪の店から、売上約1700億円の企業に成功したのか?」を、証明できませんよ。
 偶然だとは思いますが、「(株)ジャパネットたかた」は次のように、恵まれましたね。
ー卍耕勝─田 明」天格19・地格5・総格24
(※”ハシゴ”の「癲11画」が、社長の日常使用の正式な字体。)
「9・5」が2ヵ所あり、天格19には、”雄弁で協調性がある「明=8画」”を含んでいます。

会社名;「ジャパネットたかた」は、「ジャパネット=19画」+「たかた=11画であり、構成数が「19+11=30」になりますので、”最大吉数19”と”大吉数11”で構成される「30」は、”吉数”に転換されます。
  この構成数の思考は、例えば、横綱「白鵬」を観ますと、「白=5画」+「鵬=19画」の構成と共通点がありますね。また、大リーグの「ダルビッシュ・有」の「ダルビッシュ=19画」+「有=6画」の関係にも応用できますね。

➂所在地;本社所在地:長崎・佐世保市日宇町「2781

 春日井物流センター:愛知・春日井市明知町字西之洞「1189-19
 どうですか、本社も物流センターも、偶然にも”ベストの所在地”ですね。
 本社の番地(下2桁で判断)が「81=9×9=最大吉数」であり、物流センターを日本列島の中心に設け、しかも偶然でもベストの「19」番地とは・・・?

 この Ν◆➂ に恵まれる企業は、非常に稀れな存在ですが、それでもー卍耕召鉢会社名は、私が公務員退官後、「3社の顧問をし発展した例」や「改名や社名変更で上場企業になった例」や「業績を急上昇させた事例」はあります。 しかし➂の所在地は後に変更となれば、相当の資金が必要ですから、会社の立ち上げの時に、十分検討する必要があります。
 そのために「地番の吉凶!」(数霊は私が専門)と「霊障害の有無!」(霊能者の娘が専門)、そして風水の「地形上の吉凶!」(風水は私が専門)を十分に検討する必要があります。
 しかし、仮に,亮卍耕召坊辰泙譴討い覆ぞ豺隋⊆卍垢"右腕"(ナンバー2)になる人は、必ず「天格9」系列の”右腕”が欲しいのですよ。
 この”右腕”で成功した会社も多いのですが、良く知られている現在の会社では、「ユニクロ=9画」の「玉塚元一」氏(現ローソン社長)だったのです。
 この玉塚氏も「天格9」でしたね。
 ”9・19”のパワーは、”右腕”という補佐でも、国単位の成功を成し遂げる運気を持っています。
 秀吉が天下をとれたのは、「黒田官兵衛」(天格19)の軍師がいた功績は大きいのですよ。また、古代中国の三国志で有名な「諸葛孔明」も、「劉 備(りゅうび)」を補佐して、蜀漢の初代皇帝にさせた運気も、彼の「天格19」からです。
 「9・19は”大凶!”」と言う日本中の説には呆れたものです・・・。

(追 記)
 いつも確認が必要なのは、「高」がつく「高田・高橋・高木・高村・高野・高峰・・・」などです。このような苗字の人を判断する場合、「高=10」なのか?「癲11」なのか? を確認しておかないと、間違いの姓名判断をする場合があります。
現在でも、奈良時代〜江戸時代と同様に、”ハシゴ”の「癲11」を使用している家庭も多いようです。 しかし、日常使用により運気が変化しますので、必ず「or高」を確認のうえ、姓名判断してください。

必読!地に墜ちた聖職「神職・僧侶」は”名前負け”か?!
[第2290回](小凶)・・・12月3日(小吉)

『 先月19日のブログ、”公立学校教員”の盗撮事件があって間もなく、今日は、やはり”聖職”の「神職」や「僧侶」の盗撮や恐喝事件が続いています。これらの聖職・・・「徳善」とか「照慈」の名づけとか。その語意は「善良な徳を施す」とか「慈悲深く照らす」という名づけ・・・?
 このような名づけでも、画数が充足した姓名でないと、聖職でも犯罪を犯し、これこそ”名前負け?”というのでは・・・? 』

 「 私たち夫婦が平凡なのに、生まれて来る長男に、こんな立派な名づけをして頂いて、”名前負け”しないでしょうか・・・?」という質問が、候補名をお届けしたら、時たまあります。
 「 その考えは、間違いなのです。歴史上の有名人は、平凡な親の影響はなく、本人が優秀で運気が良い子であれば、歴史を動かす名君・名人になります。」と、説得します。日本で”一番モテル男?”の「福澤諭吉」や生涯を後進国の医療に捧げた「野口英世」の父親・母親の姓名は有名でしょうか? 平凡な夫婦や母子家庭からでも、社会貢献をして、歴史に名を残す人になるのですよ。

 しかし、世の中、これと反対の現象が起きる場合、”名前負け!?”という場合があります。 歴史上の超・有名人「信長・秀吉・家康」などを名付けると、日常、何かに付け比較されますので、”名前負け!?”します。 姓名が”弱運”のため不祥事があれば、立派な語意の名づけほど、”名前負け!?”したと、世間から言われます。
 今日の神職や僧侶の名づけは、”聖職に相応しい”「”語意”が立派なもの」です。それが、下記の事件で逮捕されるようになれば、”名前負け!?”と言うでしょうね。

≪事件 1≫
『 出羽三山神社”の神職”が、盗撮容疑で逮捕! 
  女性のスカート内を盗撮したとして、県迷惑行為防止条例違反の疑いで、 鶴岡市川尻、出羽三山神社神職「高橋 徳善」容疑者(49)が逮捕され、同神社も家宅捜索されました。
逮捕容疑は、先月16日午後10時ごろ、同市内のパチンコ店で、庄内地方の30代女性のスカート内を 小型カメラで撮影した疑いです。
 高橋容疑者は女性の背後から近づき、足先に付けた5センチほどの小型カメラで撮影したのこと。 店員が同日、床に落ちているカメラを発見。複数の女性の画像が残っていたという。店内の防犯カメラの映像から同容疑者が浮上したのです。 』

日本でかなり有名な神社・・・出羽三山神社の神職とは、かなり高潔な人と推測され、その姓名も「高橋 ”徳善”」と”善良な徳を施す神職”と、ご立派な名づけになっていますね。
 ところが、神社で名付けると、「”神様”から頂いた姓名になった!」と、誰しも勘違いするでしょうね。でも、名付けるのは「”人間”さま」ですよ。
 ですから、いくら高潔な名づけ「徳善」と名付けても、次のような姓名では、神様の守護なく、犯罪者にもなるのです。
「高橋 徳善天格24・地格28・総格52
全て”偶数”ですし、「9・5・1」が1ヵ所も内蔵さえしていませんね。これでは、「神様の守護」を期待するのが無理ですよ。場合によっては、この事件のように49歳にもなっても、「徳も善もない人」になります。

≪事件 2≫ 
『 元交際相手の女性に、日本刀のようなものを見せ、「ヤクザの事務所に連れて行く」などと言って、現金などを脅し取ったとして、成田山新勝寺の僧侶「五十嵐照慈」容疑者(29)が、恐喝で逮捕されました。
 五十嵐容疑者は先月29日、「メールの返信が遅い」と因縁をつけて呼び出した元交際相手の女性(26)に対し、日本刀のようなものを見せながら「ヤクザの事務所に連れて行く」と脅して自分の車に連れ込み、現金1000円とキャッシュカードを脅し取った疑いが持たれています。五十嵐容疑者は、脅し取ったキャッシュカードで現金1万9千円を引き出したということです。
調べに対して五十嵐容疑者は、「金は借りただけ」などと容疑を否認しているということです。(02日15:50)』

 成田山と言えば、全国でも有名な不動尊寺院・・・、そこで修行僧かも知れませんが、余りに世俗の醜いトラブルを起し、僧侶として恥ずかしくないのでしょうか? まだ、26歳と言えば、これからの人生です。
「五十嵐 照慈天格17・地格15・補格12・総格44

僧籍名は「照慈」・・・「慈悲深く照らす」という趣意をもって名付けられ、俗界を超越した人生を送る出発点で、余りにも惨めな俗人以下の行為に、呆れた方も多いのでは・・・? この現象も、上記の画数配列を観てください。
 やはり「メールの返信が遅い!」ぐらいで、”切れる行為”は、天格17と総格44の典型的な「4・7」タイプです。
 要するに、「五十嵐」の苗字には、「照慈」という名づけは適合しません。どなたの名づけか分かりませんが、やはり”仏様からの慈悲”はなかったのです。
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 どうですか、やはり神仏に仕える神職・僧侶でも、人間が名づけたものには、”名前負け?”があること、お判りになりましたね。
 まして、皆さんのお子さんの名づけ、社寺依頼したので、将来、「健康運・知徳運・性格」などに恵まれて成長するとは・・・?
「天命数霊術」の五大要件を満たさないと実現しないこと、この2事件からも実証できましたね。

必読!「野菜を束ねる(結菜⇒ゆな⇒遊女)」女児名、素晴らしいですか?
[第2289回](大吉)・・・12月1日(大吉)

『 ”流行”名は、将来、”平凡”な名になりますよ。2013年生まれの男児名は「悠真」、女児名は「結菜」が最も多かったそうです。
いつの時代でも、流行名があり、戦中・戦後の「勝夫・信夫・義夫・正夫・・・」の男児名、「和子・弘子・幸子・・・」の女児名は、現在の高齢者の名ですね。「とても、素晴らしいお名前ですね!」と誰が言ってくれますか! いや、現在の流行の変遷は非常に早く、あと10〜20年もすれば、「悠真」と「結菜」が学校でも職場でも、イヤになるほど溢れた名になりますよ。
 現在、オンリーワンと思った名づけが、将来は、オールワンになります! それでも流行が良いですか? ”ガン黒”がすぐ廃れ、現在「日本人の”茶髪・金髪”染めが素晴らしい・・・!」と褒めてくれる人いますか・・・?
 要するに、「流行を追う人は、平凡な人」であり、わが子が「歴史に残るような名君・名人にさせ、社会貢献できるような人」に成長しませんよ。
 このような発表があると、どんな苗字でも「皆で渡れば、怖くない!」との心理で、流行名で名づけてしまうのです。
 ところが、「人の運気は、”流行名”からやってくるのではなく、”苗字に適合”した名づけで、幸・不幸が決まる」のに気付いていない人多いですよ。』

今年も、昨年(2013年)生まれた「赤ちゃんの名づけ」が発表されました。
『 明治安田生命は29日、『2013年生まれの子供の名前』調査の結果を発表しました。同調査によると、今年生まれた赤ちゃんの名前でもっとも多かったのは、男の子が【悠真】で、女の子の1位は【結菜】。字面だけで見ると簡単に読めそうですが、男の子の名前の読み方は「ユウマ」「ハルマ」「ユウシン」、女の子は「ユイナ」「ユナ」「ユウナ」と、同じ漢字でも読み方が異なっている点がポイントです。
 1位となった名前について、同社は「日本経済に少しずつ明るい未来が見えてきた今、男の子は“大きなスケール感やおおらかさを持つ人間に成長してほしい”、女の子は“結びつきを大切に健康に育ってほしい”という親の願いが反映されている」と分析。同様の理由からか、男の子は【陽翔】(2位)、【大翔】(4位)、【翔】(8位)と「翔」の文字を使用した名前が3つランクイン。女の子も【結衣】(3位)、【結愛】(5位)が入っています。・・・(以下。省略)』

 いいですか、 明治安田生命が分析した講評では、
★男児名では「”大きなスケール感”や”おおらかさを持つ人間”に成長してほしい」と言い、
★女児名では「”結びつき”を大切に”健康”に育ってほしい」という親の願いが反映されていると講評していますが・・・、
果たして、そうでしょうか?
「結菜」という第1位の名づけ、漢和辞典で確認して観てください。
 最近の流行・・・”な”と呼ぶ漢字は、すぐ「菜」を使用しますが、この「菜」とは、野菜の”菜っ葉”のことですよ。
 摘んでしまえば、2〜3日で鮮度が落ちて、やがて枯れる字体が、それほどまでにベストの字体でしょうか? このすぐ枯れる「菜」よりも、千年でも二千年でも成長する大木の「奈」が、遥かに運気が良いのに、すぐ枯れる「菜」が流行とは・・・?(すぐ枯れる名づけで、”健康”に育って欲しいとは・・・?)
 それに、もし「結菜」を”ゆな”と名付けた方、国語辞典で確認してください。「ゆな⇒宿の飯盛女・遊女」という意味になっているでしょう。
 このような状態で、親の希望どおりの児に成長しますでしょうか? いや、苗字との適合関係を無視したら、親の望みどおりの児に成長するどころではなく、難病・奇病の児になったり、乳幼児虐待で親に殺害されたり、或いは交通事故死・焼死などで、乳幼児ですでに天国に昇る児もいること、毎日のニュースがそれを証明していますでしょう。
仮に「野原」さんが「悠真」と名付けたら、”事件事故死”の可能性が大きいですよ。また、「島崎」さんが「結菜」と名付けたら、同じく”事故死の可能性”大!
 
 このように、名づけも大事ですが、それ以上に、「”苗字”との適合状況」が大事なのです。いいですか、苗字との関係で「天命数霊術」の五大要件を満たせば、そんな難しい流行名を追わなくても、日本古来の「一郎」でも「太郎」でも、”文武両道”の輝かしい子に成長して行くのですよ。

(追記)
 今年(2014年)生まれた子供で最も多かった名前は、男の子が「蓮」くんで、2年ぶり4回目の1位となりました。女の子は「陽菜」ちゃんと「凛」ちゃんがそろってトップ。「陽菜」ちゃんは7回目、「凛」ちゃんは初の1位です。